紫微斗数での鑑定の場合、データとして出生時間が必須となります。
昭和40年代以降の生まれであれば、母子手帳をご覧いただくとわかると思います。
が、中にはご両親が他界されているとか、母子手帳が行方不明…
でも紫微斗数で鑑定してほしい!という方の参考に。
紫微斗数での時間は子刻~亥刻の12の刻、つまり、2時間ごとの括りを使います。
ですので、厳密に1分単位でわかる必要はないのですが、出生地における時差を修正することで刻をまたぐ場合がありますので、わかる人は1分単位まで教えてくださいね。
特に3時や11時といった、奇数の時間前後の方は時差によっては刻をまたぐことになるので何分といった単位まで教えていただけると確実です。
で、わからない、という人はですね…
以下の項目をチェックして、申し込みフォームのメッセージ欄に記入してください。
Q1 寝相は?(ベッドに入った時に寝やすい体勢のことです。)
A・仰向け B・横向き C・うつ伏せ
Q2 つむじの位置は?
A・眉間から真っ直ぐ上(中心線上)
B・中心線上から左右に少しずれている
C・かなりずれている、二つ以上ある、まったくない
Q3 おおよその時間帯
明け方、お昼時、など