腕時計のような物も、装着しています。
おそらく、現代のスマホの進化系のものだと、推測することができます。
「伊那の国」
ですね。
ここは、太古の大昔は、
「イナンナの国」
だったようです。
時代的には、おそらく、縄文時代のさらに前から、そうだったのだと思います。
何かの壺を、抱えていますね。
偶然だと思いますか?
本人は、意識していないと思いますが、日本の国土の防衛に、「イナンナ」のグループが、直接介入を始めたのではないでしょうか?
大阪府立弥生文化博物館の「卑弥呼の館」を、見に行った時に、私が購入したレプリカです。
これに刻まれている文字には、様々な解釈があるそうです。
朱肉をつけて押すと、こういう文字が、紙に現れるそうです。
こう書かれていますね。
一般的には、
「かんのわのなのこくおう」
と読むそうです。
「当時の漢という国から、委奴國王(わのなのこく)に贈られた印」
だというふうに、解釈されているようです。
しかし、最近、これの解釈が、間違っていたことが、わかってきたようです。
正確な解釈は、こうです。
「漢の国へ 委奴(イナ)の国の王より」
「委奴(イナ)」の国の王である、「イナンナ」から、「漢」の国の王へ文書を送る時に、押印するために作った印だったということです。
「委」という文字を分解すると、「委」は「設計者」の意味だから、「女性の設計者」ですね。
つまり、「イナンナ」です。
「卑弥呼=イナンナ」という説も、正しいみたいです。
そう考えると、いろいろな辻褄があうのです。
ちなみに、「伊那の国」というのは、少し前までは、現在の長野県の「伊那郡」と呼ばれている地域だったようです。
また、岐阜県東南の「恵那市」のあたりも、そうだったといわれているそうです。
「イナ」と「エナ」は、たしかに、音が似ていますね。
やはり、「伊勢神宮」は、昔、「伊那の神宮」だったみたいですね。
もしかしたら、「伊」という文字がつく地名は、全て、「イナンナ」に関係の深い土地かもしれません。
「伊」の文字を分解すると、「人」と「手」と「1」になります。
結論から先に言うと、大きく分けて、三つの説があります。
私は、三つとも、正しいと思っています。
一つ目は、いろいろな霊能者などが、主張している、「狐」の霊体という説です。
この「狐」は、「神使」や「眷属」などと呼ばれ、神さまのお使いをする霊獣だとされています。
二つ目は、シリウスから来た、「ゲル」という宇宙人という説です。
三つ目は、「アヌンナキ」の一族の中の女神、「イナンナ」だという説です。
一つ目の説は、おそらく、霊的な世界での話だと思います。
ほとんどの霊能者やチャネラーが、同じようなことを言っているので、ただの主観ではないと、思います。
複数の人が、同じビジョンを見ているということは、おそらく、それは、事実だということです。
二つ目の説から、紹介しますね。
京都の伏見稲荷大社の「お稲荷さん」です。
お稲荷さんって、白いイメージだったのですが、本家の色は、黒っぽいですね。
「キツネ」というよりは、犬の種類の「ドーベルマン」に、似ていませんか?

「アヌビス」の像です。
「お稲荷さん」に、そっくりですね。
有名なのは、奈良県明日香村の「キトラ古墳」の中で描かれています。
ここにも、「犬ような頭の存在」が、描かれています。
「犬」から進化したそうです。
巨人族で、犬系の宇宙人です。
身長が、4メートル以上の巨人族で、シリウス(おおいぬ座)出身らしいです。
文字どおり、「大きな犬」の星座からやってきた、「犬の頭の大きな人」だったんですね。
地球に、巨石文明をもたらした存在みたいです。
エジプトの「アヌビス神」、日本では、「ダイダラボッチ」などの巨人は、皆、このゲルだったそうです。
「ゲル」が、影響を与えた土地には、「G」が入る名前が多いようです。
「ゲルマン」、「グリーク」などですね。
そういえば、そのあたりは、身体の大きな人が多いですね。
土地名だけでなく、「ゲル」の影響を受けた文化には、「G」の文字が、入ることが多いみたいです。
「ジャイアント」や「グレート」などの意味も、「G」が入りますね。
ご存じのように、もともと、「石工」、つまり、設計者のグループである、「フリーメイソン」も、「ゲル」の影響を、強く受けているそうです。
だから、シンボルマークに、「G」の文字が、入っているのだそうです。
太古の時代、地球の人間たちは、「シリウス」から来たグループであり、犬の顔をした「ゲル」を、神として崇めていたみたいです。
「稲荷神社」は、その場所でもあったようなのです。
こちらが、今回のメインテーマです。
シュメール文明の石像です。
こちらも、「イナンナ」だと言われています。
どちらかというと、こちらが、素の姿だとも言われています。
昔の日本人で、「イナンナ」を見た人は、他に、ピッタリ当てはまる動物がいなくて、一番姿が似ている、「キツネ」だと認識して、それが、全国に広まったんじゃないかな?
「稲荷=イナンナ」
音も、そっくりですね。
昔から、日本の各地で、
「狐の嫁入りを見た!」
という目撃談がありますが、それは、「イナンナ」が、部下を引き連れて歩いていたのを、たまたま、目撃したんじゃないでしょうか?
これは、あるお祭りで、女性が、キツネのお面を被って、花嫁衣裳を着ている姿です。
「イナンナ」が、上記のような素の顔で、頭から、ヘルメットのようなものを被って、歩いていたら、こういう姿なんじゃないでしょうか?
こう考えていくと、
「お稲荷さん=イナンナ」
この説は、かなり状況証拠が、整っているように思えてきます。
そうです。
日本で、一番勢力のある神様の正体は、地球の支配者であった、「イナンナ」でもあったのです!
ある時は、稲荷神社の「お稲荷さん」。
そして、また、ある時は、邪馬台国の「卑弥呼」。
さらに、ある時は、「聖母マリア」。
その正体は、シュメールの女神、「イナンナ」だったということです。
一説によると、「イナンナ」は、遺伝子操作や品種改良で、「稲」を最初に創ったとも、言われています。
だから、「お稲荷さん」は、「稲」を咥えているのかもしれません。
さらに、「イナンナ」のシンボルマークである、「八角形」を漢字にしたのが、「米」なのです。
日本人の主食である、「米」は、「イナンナ」が、創ったのです。
それで、「伊勢神宮」の「外苑」には、「豊受大神」としても、祀られているのです。
私たち日本人が、毎日、一番お世話になってる神様が、「イナンナ」なのです。
また、食べ物である、「稲荷寿司」が、米を大切に巻いた姿なのも、元々は、「イナンナ」を、崇めていたのが、始まりだったかもしれません。
○「伏見稲荷大社」 → 「神社系}→「ゲル」の宇宙人グループの拠点だった所。
○「豊川稲荷」 →「寺系」→ 「イナンナ」の宇宙人グループの拠点だった所。
こういう構造が、見えてきました。
これは、わかりやすいように、便宜上分けただけであり、ハッキリと分かれているわけではありません。
昔から、「稲荷=イエス・キリスト」という説もありましたね。
たしかに、十字架にかけられた時のキリストの名前は、「INRI」ですね。
これは、読み方によっては、「イナリ」と発音するそうです。
この名前は、母親である、「聖母マリア」の本名なのです。
「イナンナ」
これが、その名前の真意だったのです。
つまり、この時代に、「イナンナ」が、やろうとしていた、
「地球全体を、愛の惑星にしよう!」
こう思って、息子のキリストに、いろいろな活動をさせていたら、この活動を、よく思わない、何らかのグループから、キリストは、迫害された可能性があるということです。
「イナンナのグループ」
こういう意味で、書かれた文字だったのかもしれません。
いやー、世界史の謎が、どんどん解けていきますねー!
「八角形の星」ですね。
「八つの頂点を持つ星の形は、私ですよ!」
と言っているのです。
こんなかんじです。
「私が卑弥呼ですよ。邪馬台国は、私が建国した国ですよ」
と言っているのかもしれません。
これは、「卑弥呼」の蝋人形ですが、袖のあたりに、さりげなく、「八方向の光」のデザインがありますね。
ちょっとわかりにくいですが、白と赤で、「八方向の光」を表しています。
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