■後者の私が後者にイラっとする | ときめいて 心 ふわっと シェイプアップ

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15年間の重度のうつと引きこもりから奇跡の生還。20㎏以上減量のおまけつき。努力無し、こんこんと寝て、食べて、楽しいことをしただけ。体、心、脳、故障の元は一緒だった。出会いに感謝。心屋塾。



マスターの合宿で熱海の研修施設


セミナー中、お茶を飲みたいから

ポットを貸してください

ティーパックなどは自分で持ってきます




とお願いした




着いたら



ポットだけある


コップも湯飲みも無い




器、貸していただけませんか?



その回答が



コップがいると聞いてませんから

用意してません




いやいやいやいや



私も大ボケだけど




フツー、お茶飲みたいと言ったら

湯飲みもセットだろうと


内心イラっとしたが


親切にも

髪コップをくれた


髪コップと変換されるスマホも謎


おじさんNo.1に

悪気はないむしろ、親切なのは

わかる




ああ

私のフツーとおじさんのフツーが

違うだけ



似たようなことを



きっとやってるんだろうな




私に悪気は無くても

イラっとさせるようなこと




それから、


エレベーター無い施設。

荷物を会議室まで運んでいただく約束に

なってる



タクシー降りたら

入り口までも、階段。



おじさん No.2が

入り口で、

スタンバってる。


頼んだのは

確かに

一階から三階会議室まで。



玄関の内側で待つのは正しい


そういう契約





頼んだら

快く道路までおりてきてくれた




悪気はない、親切



あーーーおもしろかった



おじさん1と2  二人ともそろって

こんな感じ