ライフデザインラボ主宰/おうち起業女子の快適ライフを叶える 快適ライフナビゲーターの小林朋子です。
今日から4月ですね^^
入学、進級、新生活・・・新しいスタートの始まりの方も多いのではないでしょうか?
さて、先月の片付けお茶会に参加して下さった方が、実際に片付けを実践され、嬉しいご報告&ご感想を送って下さいました。
ブログでの掲載にご了解を頂きましたので、ご紹介をさせて頂きますね。
埼玉県在住Tさま
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1.問題山積みの押し入れは「使う、使わない」
2.書類は家にあったファイルボックスで家族、子供で 分けてスッキリすることができました。ふせんでとりあえずの分け方を一時表示して、
3.幼稚園生の子の よく使うおもちゃなどは一ヶ所にまとめてみました。
とりあえずのもので やってみているので色がごちゃついているのは気になりますが、
物の量をもう少し減らすなど、まだまだ改善点ありますが、
ほんとうにお世話になりありがとうございました。
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幼稚園に通うお子さんを連れてご参加下さったTさま。
ご主人の仕事の都合で転勤も多いため、家具や収納用品を購入することは難しい。
荷物は多すぎるわけではないけれど、収納用品がないために、押入れの中が片付かない、という悩みを抱えていらっしゃいました。
必要最低限の収納グッズを購入することで、押入れの中もスッキリされたご様子。
他にも懸案であった、書類とお子さんのおもちゃや工作なども、【どうやったら分かりやすいのか】を考えて実践されました。
こんな風に、【自分でやってみる】ことが、何より大切です。
最速の遠回り
という表現を最近使ってお伝えすることがあるのですが・・・
結局のところ、Tさまがおっしゃっているように、自分の物の整え方は自分で考え行動してみないとわからないのです。
そこに住まう人、実際にその空間を使う人でなければわからないことがたくさんあります。
だから一律に【このやり方をやるべし!】みたいなのだと、継続・維持できないのですね。
実際に、ご自身で考え、実践するスキルが身に付ける。
これが遠回りのようで、近道なのです。だから最速の遠回り、なの。
自宅サロンでは、実際に我が家の収納をご覧頂きながら、その【最速の遠回り】の方法をお伝え致します。
こんな空間で、お待ちしております。
音が出ます自宅サロンにいきなり伺うのはちょっと敷居が高い・・・^^;;という方は、カフェでの個別相談も承りますよ。
どんな小さなご質問やお問合せもこちらから承ります^^(別ウィンドウが開きます)



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