FX ボラ
スキャルピングトレーダー必見→FX約定能力比較
エースでねらえ!FX キャンペーン という記事のポジション、
ドル円ショート、ユーロドルショート、ポンドドルショートの結果。
あの後、利が乗っていたので、利確してしまいました。
FONOX系 の便利機能の「即時決済注文」で。 FX 利食い千人力
3トレードして、プラス45pipsぐらいでした。
約定画像はパンタ・レイ証券「みんなのFX」
のものです。
パンタと同じFONOX系 の
MJ
の画像付の使い方記事・基本編はこちら
。 IFO注文編はこちら
。
NYダウのリアルタイム、ポンドドル、ユーロドル、ドル円、
ユーロ円、ポンド円の
複合チャート画像はODL JAPAN
のメタトレーダー4
のものです。
この後は重要指標・雇用統計の発表があります→2009年3月6日 米雇用統計
記事のタイトルの「FX ボラ」ですが、
FXトレーダーの皆さん、「悪魔の通貨」と呼ばれる
ポンドについてどう思われますか?
*ボラとは、ボラリティのこと 値動きの大きさのことです
確かに、ポンドは殺人的な動きをします。
1日に500pipsぐらい動くのは普通なので・・・。
ですが逆に見れば「ボラの大きい通貨ペア」とも見れます。
これは株のデイトレをした人じゃないとわからないかも知れませんが、
初期資金の少ない方は、新興市場の銘柄でトレードすることが多いです。
まあ・・・今は東証一部の銘柄でも、値動きが激しいので
事情は変わってきていますが、
その理由は「ボラが大きいから」。
話はFXトレードに戻ります。
各FX業者は、だいたい「ドル円スプレッド」を売り文句にしています。
ですが、ボラリティの小さいドル円スプレッド1pipsと
ボラリティの大きいポンド円スプレッド5pips、
ポンドドルのスプレッド5pipsの
どちらがトレードしやすい通貨ペアでしょうか?
「時間軸を長くする」「ハイレバ全力トレードをやめる」と
今までとは違ったFXトレードは可能ではないでしょうか?
関連記事。 FXチャートツール比較 FX用語 IFD OCO IFO FX 無職
FXトレード3種の神器 ノートPC1台でFX FX用語 pips ピップス 意味
現在のポジション なし
グリーン革命 上 トマス・L.フリードマン 伏見威蕃
