IFD注文とは
OCO注文とは という記事の後、2月24日のFXトレードの結果。
昨日の深夜に新規ポジションを取りました。
またもや
ドル円ショート、ユーロドルロング、ポンドドルロングのドル売りポジション。
ドル円ショートは上下50pipsでOCO。
今日のお昼に逆指値が引っかかってロスカット。
えらい固いと思ったら、さきほど96円乗せ。
もしかして、このまま100円にいっちゃったりするの???
ドル円10分足チャート画像は
ユーロドルロング、ポンドドルロングは現在含み損状態。
1トレードして、マイナス50pipsぐらいでした。
約定画像はMJ「SpotBoard」
のものです。
MJ「SpotBoard」
の画像付の使い方記事はここをクリック
。
記事のタイトルの「IFD注文とは」ですが、
指値でのショートorロングの注文と、
その注文が約定した後の決済注文を同時に出せます。
例えば、95円でロングの注文を出した場合ですが、
95円で約定後、96円で決済(利食い)。
もしくは、95円で約定後、94円で決済(損切り)といった感じです。
私はこの注文方法を使ったことはまだありません。
IFD注文とOCO注文を組み合わせたIFO注文は先日初めて使いました。
成行でポジションを取った後、OCO注文を出すことがほとんどです。
この注文方法が可能な私のFXメイン口座→MJ「SpotBoard」
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最後に私のFXトレード環境と愛用ツール を載せておきます。
ペンタゴンチャート →メタトレーダー4 →ハイパースピード です。
私のFXトレード手法について詳しくはこちらで→小手川式FX 。

