楽器を始めるためには・・・ | ありすママの東大に行ける子を育てる親学

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”ありすママの東大に行ける子を育てる親学教室”のブログへようこそ!”親育てアドバイザー ありす”が、東大生を育てた母親だから言える「ありす式親育て法」をお伝えします。子どもの才能、脳力、能力を伸ばすための親の在り方をお伝えします。

ブログ訪問ありがとうございます 

私の理念は、
”親が子どもに残せる最高の財産は教育である”です。


”東大生を育てた母親の7つの子育てメソッド”

  ① 脳の働きを活性化させる食事

  ② 当たり前の規則正しい生活リズム
  
  ③ 家族の会話の大切さ
 
  ④ 熱中体験と五感を磨くこと

  ⑤ シンプルで創造的な遊び
  
  ⑥ 脳を刺激する全身と指先を使った運動
 
  ⑦ 子どもの気持ちを引き出す聞き方と親の思いを伝える話し方

この7つのポイントを身に付けるために、親が家庭において、

何を、どのようにしていったらいいのかをお伝えします。
  
これによって、高いモチベーションを持った

”あらゆる世界で活躍をするスペシャリスト”

を目指す子育てをしてみませんか?

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「息子を投げた日」というダークなお話だったので、

息子のカワイイところを紹介します


私たち夫婦は、どちらも楽器を演奏するので、

息子にも何か楽器を演奏できるようになって欲しかったのです

そこで色々な楽器に触れて、

  音が出る楽しさ

  音の響きのきれいさ

  自分で演奏する楽しさ


を知るために、小さな頃から始めました 


まずは、おもちゃのピアノです

これは息子が6ヵ月頃、弾くというより

叩いて音が出るのを楽しんでいました


次は、おもちゃのギターです

これは息子が2歳半の頃、初めてギターを弾いているところです

おもちゃなので弦があるわけではなく、

右手の部分を動かすと、内臓されているメロディーが演奏できます。

ちゃんとしたメロディーを弾くためには、

メロディーのリズムに合わせて、右手を動かすのです。


次は、おもちゃのドラムです

これは息子が3歳の頃、初めてドラムセットの前に座ったところです

ドラムは、他の楽器と一緒に演奏しないと楽しめないので、

一人で叩くだけっていうのは難しい楽器ですね。


最後に、家族3人で初めて演奏した時の写真です


これは息子が小6の卒業式の後、担任教諭を囲む

謝恩会で演奏した写真です

中学受験を乗り切るために、小6からエレキギターを始めました。

受験の合格後から、謝恩会に向けて家族で毎日練習をして

みんなの前で披露したのです。

曲目は

Puffy アジアの純真

サザンオールスターズ TSUNAMI


の2曲を演奏しました

本当に本当に、楽しい思い出です


結局息子は、夫が演奏するエレキギターを習得しました

ピアノは弾けません

今では、東大のバンドサークルに入って楽しんでいます。

息子が、音楽の楽しさ、楽器演奏をする喜びを知って、

ギターが人生の友になったことは、何よりも嬉しいことです

私もブログ
楽器を演奏することの喜びのページ こちらもどうぞ。


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