福岡天神・桜坂 ~漢方サロンりんどう~
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漢方サロン りんどうは赤ちゃんがほしいと願う全ての女性を
全力で応援する人生が変わる!妊活サロンです ヾ( ´ー`)


赤ちゃんを授かる秘訣、ありますか?よく聞かれる質問です。
『赤ちゃんを授かる秘訣はある』
私は多くの患者様の赤ちゃんを抱かせてもらいながらそう確信していました。
多くのママが多くの赤ちゃんが私にそれを教えてくれました。


赤ちゃんが授かる秘訣あなたがあなたの赤ちゃんに逢うための秘訣
それは、健康なカラダを作ること  です。


皆さんは  健康なカラダ  とはどんなカラダなのか知っていますか?
WHO 世界保健機関は
1948年の設立時憲章の前文に『健康の概念』を記しました。


『健康』とは身体的・精神的・社会的に完全に良好な状態であり、
単に病気ではないとか虚弱ではないということではない
Health is a state of complete physical, mental and social well-being and not merely the  absence of disease of infirmity.


つまり『健康』とは 何か病気を持っていたとしても、
生まれつきの虚弱であってもカラダもココロも社会的にも、
つまり職場や友人、家族、夫婦などなど、自分が属している組織の中でも
完全に良好な状態であること。ハッピーな状態であること!
それが『真の健康』ということなのです。


私が確信しているあなたがあなたの赤ちゃんに出会う秘訣、
それは『健康なカラダ』をつくり
赤ちゃんに会うためのココロとカラダの準備をすることです。
私は長い治療生活の中でこの
『健康なカラダ』を作る秘訣を手に入れていました。


 

 
 
漢方サロン りんどうは
赤ちゃんがほしいと願う全ての女性を全力で応援する
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妊活に携わりたい。
そう思ったもうひとつの理由は、
我が国の不妊治療の現状にあります。


我が国がどれほどの不妊大国であるか、
皆さんはご存知ですか?
今日本では6組に1組の夫婦が不妊に悩み(※)
今生まれる27人に1人は不妊治療
それも体外受精・顕微受精と言った高度生殖補助医療によって
生まれた赤ちゃんだと言われています。


※国立社会保障人口問題研究所
「第14回出生動向基本調査」(2010年6月)より調査について
引用箇所 
生殖補助医療による出生児数(2012年、累計出生児数)は、
『日産婦誌』66巻9号より引用。
2012年(平成24年)の出生数1,037,231人は、
「人口動態統計」(厚生労働省)による。



不妊治療専門クリニックの件数も
年間21万件という体外受精数も実は世界一。
皆さんの周りでも 不妊で悩む夫婦は少なくないはずです。

しかも不妊治療は大変な高額で、
妊娠までの平均治療費は140.6万円 平均治療期間は25ヶ月。


私が院長を務めていた『こころとからだの鍼灸整骨院』にも、
実は不妊に悩んでいる
できるだけ自然に妊娠したい
という患者様がどこからか聞きつつけて
遠方からもお越しになるようになっていました。



もう何度も不妊治療を行っているのに着床しない方、
流産を繰り返す方、
皆さん 精神的にも経済的にも疲れ切っていている方ばかり。



不妊の原因は女性が半分、
男性が半分だとWHO(世界保健機構)も発表しています。
なのにこの国では 「子供が生めないのは女性(畑)のせい」
だという傾向がまだまだ根強い。


デリカシーのない親戚や近所のおばちゃん、
上司たちが 「子供まだなの?」などとズカズカ言ってきます。

けれど旦那が協力的なわけでもなく、
愛のある子作りが頻繁に行われるわけでもない。
こんなこと誰にも相談できない自分に対して、
そしてパートナーに対して、時には1人目のお子さんに対して
もうギリギリの状態の方ばかりでした。


不妊治療のために仕事を辞めている人もいましたし
友人、知人が妊娠したと聞いた時、
素直におめでとうと言えない自分がいる
こんな自分がイヤだと泣く方もいらっしゃいました。



そんな方々が 妊活を始めて
みるみる笑顔になって行く姿を見て、
それから赤ちゃんが来てくれた!という感動を
多くの患者様と共有させて頂いて
私は命の重みをどんどん感じるようになりました。



困っている女性たちの力になりたい!!
赤ちゃんに会いたい!!
気がついたら私は
どうしたら赤ちゃんができるのか
不妊や流産の原因と対策はあるのか
そのことばかり考えるようになっていました。




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妊活に携わりたい そう思ったのには もういくつか理由があります

私は福岡市南区の堺整骨院に勤めながら どこに行っても治らない不調に苦しむ多くの女性を どうしても治したくて勉強し、 →りんどうストーリー1参照

ココロとカラダはつながっている ということに行き着いていました。

平成18年 どこに行っても治らない肩こり・不調を治す 『こころとからだの鍼灸整骨院』という院をグループ内に作ってもらい 私はそこの初代院長になりました





おかげさまで普通の整形外科や整骨院では治らない 多くの方に来院いただきさらに多くの学びを頂きました

そうして3年、5年と経ったころでしょうか こころとからだの鍼灸整骨院には、多くの大人に混じって 多くのお子さんがお越しになるようになっていました

学校に行くとどうしてもお腹や頭が痛くなる 肩こりがひどい 姿勢が極端に悪い 何だか元気が出ない 学校に行きたくない アレルギーがひどい などなど

そういった子供たちが 時には痛み止めや安定剤、睡眠導入剤を飲みながら かわいそうなことに、とても苦しんでいました

どうにか治らないかと子供たちのお母さん方が必死に探し この『こころとからだの鍼灸整骨院』にお越しになるのです

私はカウンセリング技術を学び その子たちの症状が良くなる方法を探し その不調の原因がどこから来るのか 多くの文献を読み、多くの専門家に会いに行きました

対症療法ではなく根本から対処できる方法が必ずあるはずだ そう思い、それを探し続けました

そうして私は1つの考え方に出会います それは 『子供たちの考え方や感じ方は、 母親からの育てられ方に大きく影響を受ける』 というものでした

母親が我が子を愛しているが故に 知識がないがために子供の生き方、 考え方に変なクセをつけてしまうことがあるのです

私は今、啓蒙活動として、月に1度は 『笑顔溢れる子供たちの育て方』というセミナーを行い その内容を多くのお母さん方にお伝えしています

子供たちを取り巻く、食事や運動、睡眠などの生活環境に加え お母さんが自立し前向きで 太陽のように明るく笑って毎日を過ごすこと お母さんが子供たちにあれこれ価値観を押し付けないこと それができない原因と できるようになる具体的な方法をお伝えしています

この私が知った子育ての秘訣を 子供を産み育てる為の準備中である妊活中の女性たちに お伝えすることができたら この世に生まれてくる子供たちがどの子も 母親の愛と笑顔に包まれて育つことができる 日本中の子供たちが笑顔溢れる毎日を送ることができる

お母さんになる為に学んだり整えたりする場は 絶対にこれから必要になってくる

そう思い、気がつけば私は段々 「妊活に携わりたい」と思うようになっていました

最新セミナー・講演スケジュール

ドキドキ10月 3日(土) 健康なカラダ・生めるカラダの作り方

ドキドキ10月10日(土) 幸せを感じることのできるカラダ作り

ドキドキ10月14日(水) 笑顔溢れる子どもたちの育て方

ドキドキ10月18日(日) 漢方女子のススメ

ドキドキ10月24日(土) 幸せを感じることのできるカラダ作り  ヨガ

ドキドキ10月28日(水) りんどう代表 美子のお茶会 
  
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