古代ソルフェジオ周波数の音叉体験 | 声は正直 声分析ソフトヴォイススキャン®️

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ピース株式会社(声分析ソフトヴォイススキャン)相談役より

声分析ソフトを使ってセッションをさせていただいているので、声、音、振動等に関心を持っていますが、最近シンギングボウル、シンギングリンの演奏などをされる方とご縁をいただいているので、今度は音叉を知ろうと体験しました。

 

音叉は色々あるそうです。私が体験したのは古代ソルフェジオ周波数だそうで、古い讃美歌に含まれる周波数で今の音階の周波数とは違うそうです。

チェンバロや古楽器の音色が好きな私は、そういった音かとワクワクしていたのですが、なんと、「音叉からは振動だけで、音は聞こえない」んですえっ

弦楽器のチューニングの時の音叉しか知らないのでてっきり音が聞こえると思っていましたが、考えてみると、可聴域以外の周波数であれば聞

こえなくてもあり得ると納得しましたが少し残念でした。

聞きたかったナ~耳あせる

 

でも、聞こえなくても体に変化が起こり、何かのエネルギーを受けている実感がしました。恐るべきパワーです爆弾

 

音が聞こえていなくても、体が軽くしびれが切れているような感じとか、側頭骨が圧迫されているような感じの時は何らかのエネルギーゾーンに侵入している可能性があるので気を付けようと思いました。

これが場が良い、悪いなのでしょうか?

 

体の反応が私はいいようです。あまり説明がなくても体は受け止めているようでした。過去に経験したシンギングボウルやシンギングリンの時よりはっきりと体に変化があることが自覚できましたが、それは特定の周波数によるものなのか、興味深いところです。

 

写真を撮ることも忘れてしまって画像が無くてごめんなさい。

ぼっとしていました。強力な感じです。


☆ソルフェジオ周波数(私の理解)

本来のソルフェジオ音階は7世紀初頭のローマ教皇グレゴリオ1世により編纂されたといわれ、古代より伝わるグレゴリオ聖歌のことです。
これらの聖歌と特別な音(周波数)はミサの時にハーモニーで歌われると祝福に満たされると当時信じられていました。

そして、大部分は何世紀も前に失われてしまったと言われていたのですが、1974年にヨゼフ・プレオ博士によって再発見されました。

この周波数は癒しの波動とDNA修復効果を合わせ持つと言われています。