”リノ”の略歴を、フローチャート形式でご紹介します
大阪南部の片田舎に生まれる
↓
高校まで地元で普通にスクスク育つ
↓
オカンが「大学か短大に行け」とうるさかったが、あえて辻製菓専門学校へ。なぜってお菓子が好きだから
↓
お菓子作りのイロハを大体学んで卒業。もちろん今では忘れてることの方が多い
↓
お菓子屋さんに就職。パティシエになる。ちょっとかっこいい
↓
2~3年ほど勤めた後、腰痛で引退。パティシエも楽じゃない
↓
腰痛が治った後、人手不足の実家(工務店)を手伝うことに。作業着&手ぬぐいのハチマキ姿に変身
↓
オトンと一緒に屋根に上ったり、材木にカンナがけをしたり、2tダンプで砂利を運搬したり。ある意味かっこいい
↓
「ケーキに似てるなぁ」とか思いながら壁やセメントを塗ってたら、ことのほかキレイに仕上げてしまって、ベテランの職人を泣かしてしまう
↓
そんなガテン仕事の合間に、着物の着付け教室に通い、『女』を忘れないよう努力していたら助教授まで昇格して看板を授けられる
↓
でも着付け教室を開くより、オトンと家を建てる方が面白かったので、相変わらず作業着で屋根に上る
↓
お菓子教室の講師を務めたり、クリスマスケーキを販売しながら、やっぱり作業着で屋根に上る
↓
そんなある日、なぜか不意に『実家暮らし=自立できてない』みたいな気分になって、いきなり京田辺市へ移住
↓
介護関係の会社で事務をしつつ細々と独り暮らし。元々固かったサイフのヒモが、そりゃもう鋼鉄ワイヤーばりに固くなる
↓
彼氏に向かって「結婚する意思あるや否や」と問いかけたら、プロポーズと勘違いされて電撃結婚するハメに
それが今の旦那。
↓
お金もないのに家を建てる
↓
お金もないのに子どもを授かる
↓
育児休暇を取って育児に専念
↓
子育てが落ち着いて、なんとなくウズウズしてくる
↓
まつげ関連の修行を始め、資格取得と同時に開業を決意
↓
早速、自宅の一室の荷物を放り出し、サロンに改造。少女趣味な部屋だと旦那に呆れられても気にしない
↓
雑務や子守り要員として旦那をこきつかう。旦那が怨嗟の声を上げているが全く気にしない
↓
晴れて開業
↓
「隠れ家的サロン」「丁寧・安心・美しさ」をモットーに、地味に少しずつ成長中
↓
サロン経営に飽き足らず、今度はお菓子の材料屋さんをオープンしようと決意
↓
決心した理由は「近所に製菓材料店がないなら、自分で作ってしまえばいい!」というテキトーっぷり
そして現在、ビューティサロン「Petit Feerique」代表と「製菓材料店 京docca」オーナーという二足のわらじで奮闘中
この略歴で、少しでも”リノ”のパーソナリティが伝われば幸いです。
かえって分かりにくくなった! …という苦情はご遠慮下さい

大阪南部の片田舎に生まれる

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高校まで地元で普通にスクスク育つ

↓
オカンが「大学か短大に行け」とうるさかったが、あえて辻製菓専門学校へ。なぜってお菓子が好きだから

↓
お菓子作りのイロハを大体学んで卒業。もちろん今では忘れてることの方が多い

↓
お菓子屋さんに就職。パティシエになる。ちょっとかっこいい

↓
2~3年ほど勤めた後、腰痛で引退。パティシエも楽じゃない

↓
腰痛が治った後、人手不足の実家(工務店)を手伝うことに。作業着&手ぬぐいのハチマキ姿に変身

↓
オトンと一緒に屋根に上ったり、材木にカンナがけをしたり、2tダンプで砂利を運搬したり。ある意味かっこいい

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「ケーキに似てるなぁ」とか思いながら壁やセメントを塗ってたら、ことのほかキレイに仕上げてしまって、ベテランの職人を泣かしてしまう

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そんなガテン仕事の合間に、着物の着付け教室に通い、『女』を忘れないよう努力していたら助教授まで昇格して看板を授けられる

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でも着付け教室を開くより、オトンと家を建てる方が面白かったので、相変わらず作業着で屋根に上る

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お菓子教室の講師を務めたり、クリスマスケーキを販売しながら、やっぱり作業着で屋根に上る

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そんなある日、なぜか不意に『実家暮らし=自立できてない』みたいな気分になって、いきなり京田辺市へ移住

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介護関係の会社で事務をしつつ細々と独り暮らし。元々固かったサイフのヒモが、そりゃもう鋼鉄ワイヤーばりに固くなる

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彼氏に向かって「結婚する意思あるや否や」と問いかけたら、プロポーズと勘違いされて電撃結婚するハメに
それが今の旦那。↓
お金もないのに家を建てる

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お金もないのに子どもを授かる

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育児休暇を取って育児に専念

↓
子育てが落ち着いて、なんとなくウズウズしてくる

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まつげ関連の修行を始め、資格取得と同時に開業を決意

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早速、自宅の一室の荷物を放り出し、サロンに改造。少女趣味な部屋だと旦那に呆れられても気にしない

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雑務や子守り要員として旦那をこきつかう。旦那が怨嗟の声を上げているが全く気にしない

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晴れて開業

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「隠れ家的サロン」「丁寧・安心・美しさ」をモットーに、地味に少しずつ成長中

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サロン経営に飽き足らず、今度はお菓子の材料屋さんをオープンしようと決意

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決心した理由は「近所に製菓材料店がないなら、自分で作ってしまえばいい!」というテキトーっぷり

そして現在、ビューティサロン「Petit Feerique」代表と「製菓材料店 京docca」オーナーという二足のわらじで奮闘中

この略歴で、少しでも”リノ”のパーソナリティが伝われば幸いです。
かえって分かりにくくなった! …という苦情はご遠慮下さい
