Brocken Inaglory

 

 

 

宇宙の入り口もレインボー。

 

 

 

・・息子はそう話します。

 

 

 

 

 

 

頻繁に宇宙へ行っているらしい息子なのですが、

 

 

 

先日、

 

お風呂上がりに脱衣所でうつらうつらしており

 

今!まさにあちらの世界へいくんか?ポーン

 

という雰囲気を醸し出しておりました。

 

 

 

 

 

急いで髪の毛を乾かし

 

抱っこして寝室へ連れてゆきました。

 

 

 

「おやすみチュ」と挨拶をしたら息子が

 

 

 

 

 

「ぴ〜ちゃん。。。。眠い今から宇宙いってくるね。。。すやすやぐぅぐぅ

 

 

 

・・と寝ぼけながら言ったのです。びっくりsei

 

 

 

 

 

 

 

ひゃーーーーーーーーーーーーーーーー!!!ゲッソリ

 

 

 

 

 

 

 

P「う、うん。。。いってらっしゃい。帰ってきてね。待ってるからね。」

 

 

 

 

 

息子「うーーん顔。宇宙の神様と遊んだら帰ってくるよ〜〜。。。すやすやぐぅぐぅ

 

 

 

P「わかった。楽しんできてね。宇宙の神様によろしく♡」

 

 

 

息子「うん。。。顔眠いバボちゃんもいっぱいいるよ。すやすやぐぅぐぅ

 

 

 

 

P「バ、バボちゃん???」

 

 

息子「赤ちゃんだよ。。顔sei

 

 

この会話、息子は目を瞑って寝ながら喋っています。

 

 

 

 

P「赤ちゃん?赤ちゃんが宇宙にいるの?」

 

 

息子「いるよ〜たくさんいるよ〜♪みんな地球をみてるよ〜♪すやすやぐぅぐぅ

 

 

 

 

なるほど。

 

宇宙から地球をみながら待機しているということですね。

 

 

 

 

 

バボちゃんとは、

 

確かこのときに話してくれていたことで間違いないと思います。

 

 

 

 

このときは、

 

 

「バブちゃん」と言っていました。

 

▼▼▼


 

http://hama-sush-jp.pro/peesuke3/entry-12221656288.html

 

 

 

 

 

 

息子のいうバボちゃんとは、こちら。

 

 

 

phonto.jpg

 

命です。

 

 

この「バボちゃん」だか「バブちゃん」達が

 

 

レッツゴー!レッツゴー!と地球へ向かって飛んでゆくのです。

 

 

 

地球で生まれるために

 

・・地球の真ん中へ。

 

 

 

 

 

 

 

まわりにたくさんのバボちゃんがいる場所??

 

 

息子はココにいつもいっているというのか。

 

 

つまり、息子の故郷ということになります。

 

 

ココにレインボーな宇宙の神様がいるのか。

 

 

ココが宇宙の遊園地なのだろうか。

 

 

 

尋ねたいこと満載でございます!!!!

 

 

 

 

ですが、

 

息子はニヤニヤしながら

 

さっさと眠りに落ちてしまったので

 

それ以上のお話は聞けませんでした。

 

 

 

翌朝、

 

さりげなく「バボちゃん」について聞いてみました。

 

 

 

 

 

P「バボちゃんいた?・・・

 

 

息子「うん♡いたよ。こっちがおとこのこ。こっちがおんなのこのバボちゃん♡おねがい

 

 

 

 

やはり、以前お話してくれたように

 

おとこのことおんなのこは

 

別々に待機している説は変わりがないようです。

 

 

 

 

 

それから息子は、

 

 

12歳までしか宇宙へいけないという話をしていました。

 

 

 

これは、限りなく妄想に近い気がするのですが

 

 

12歳まで宇宙にいけるなら、まだまだ時間はあるからいい

 

 

と羨ましがったら

 

やっぱり、自分は55歳まで宇宙にいく!

 

 

と言い換えたので、

 

 

この案件は非常に微妙でw

 

というか、ただの息子の希望なだけな気が致します。

 

 

 

 

phonto.jpg

(東京ドームシティにて)

 

 

 

彼は今宵も宇宙へいっているのだろうか^^

 

 

とっても羨ましいです。

 

 

今日は以上です。

 

 

 

ということで、今日もありがとうございました。