アメブロ本、第四弾はこれ。
臨床心理士の妻夫木さん。
http://hama-sush-jp.pro/plain-heart/
みんなで、お祝いの書き込みをしにいこう。
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やっと、本来の原稿書き終わった。
気分転換に、本の表紙づくり。
好きなんだよね、こういう作業。
さて。
妄想もそろそろ飽きてきたと思うから、
ちょっとまじめな話。
蓮萌さんのとこで、、ネット策士のいちろーさんも言っていたんだけど。
「イメージすることは大切」だってこと。
本を出すぞって決めたら、
僕は、まず表紙周りから決めていこうって勧めている。
本を出すってことを、一番イメージしやすくなるから。
よく、本を出そうと考えると、章立てとか目次とか作る人いるけど、
それはそれで、大切なことだとは思うけど、
表紙が先だと思っているんだ。
タイトルを決めて、帯のコピーを決める。
もちろん、本当に出版が決まると、
全然違うものになってしまうんだけど。
「この本を作るんだ」
という強いイメージが持てる。
これって、すごく必要なパワーなんだよね。
本を出すというのは、並大抵じゃない。
「本の三冊ぶんくらいコンテンツはありますよ」
と言っていた人がいざ出すとなったら、
すごく苦しんでしまった。
一冊の本にまとめるというのは、
自分の頭の中、心の中、整理しなおすことが必要になってくる。
この作業がすごくきついことなんだ。
だから、本を出した人って、
ちょっと違う印象を人に与える。
その産みの苦しみを乗り越えるためにも。
自分が作る本のイメージを固定することは
すごく大切なことなんだ。
ということで。
今日作った4冊の本を並べてみました。



