どもども、
福岡から帰ってきたマヨ♪
@ワライフコンサルタントのモゲ こと 森瀬繁智です(^O^)/

今回の福岡は大切な友人の出版決定パーティーで
めちゃくちゃおもしろく、サプライズも凄かったのですが、
内容が激しすぎて、このブログに載せると
モゲの読者さんが100人単位で減少しそうなので

興味がある方は、スマイリスト操さんのブログへどうぞ(汗)

39歳で5次会で朝6時までってありえないっす(;^_^A


それはさておき、

ご存じかとは思いますが、
ボクはコンサルティングやカウンセリングをやらせてもらってます。

で、ボクのクライアントさんにはカウンセラーさんや
コンサルタントさんも多数いらっしゃいます。

今日はそんなモゲのクライアントさんである
カウンセラーさんの悩みについて
カウンセリングさせてもらいました。
(ちょっと言い回しがわかりずらくてすいません)(汗)


カウンセラー(Aさん)
「モゲさん、私のクライアントさん(Bさん)の話なんですけど、聞いてもらえます?」


モゲ
「はい、なんでしょう?」


Aさん
「Bさんは、カウンセリングをしているときは
いつも“わかった!”といって喜んでいるんですが、
次の時には、また同じ問題で悩んでいるんです。」


モゲ
「うんうん、それで?」


Aさん
「Bさんは、“わかった!”といいながら、
実は全然わかってないような・・・
成長してないような・・・」


モゲ
「なるほどですね。あるあるそういうの(笑)」


Aさん
「こういう場合ってどうすればいいんですかね?
なんか疲れてきました(;^_^A 」


モゲ
「え~っと、Bさんみたいな人にAさんが行えることは、
2つしかありません」


Aさん
「二つですか?」


モゲ
「はい、一つは一回言ってもダメなら
2回でも3回でも100回でも1万回でもわかるまで言う(笑)」


Aさん
「はぁ(汗)、大変そうですね。で、もうひとつは?」


モゲ
「もうひとつは以前、こちらの記事で“子育て”の内容で
書かせてもらったのですが・・・
」


Aさん
「あっ!」


モゲ
「さすが、Aさん、物わかりが早すぎるっす(;^_^A 」


Aさん
「そうか、大事なところはそこなんですよね。
今のままでは、つい、わかってくれないBさんを責めるところでした。
ありがとうございます!」


モゲ
「ですよねぇ。でも大丈夫です。
ボクも以前、よくそんなことがありましたから( ̄_ ̄ i) 」


Aさん
「へ~、モゲさんもそうだったんですね。」


モゲ
「BさんはAさんを信頼して、カウンセリングを依頼してくださってます。
そんなBさんを責めるよりも、お互いに気付きを得て成長することにフォーカスしちゃいましょう♪」


Aさん
「確かに、そうですね。よーし、なんかエネルギーが出て
嬉しくなってきました。ありがとうございます☆」

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