気仙沼の希望の飲むヨーグルト | ☆虹色HAPPY TIME☆三田市・西宮・神戸市イベント情報

☆虹色HAPPY TIME☆三田市・西宮・神戸市イベント情報

ママの日常の会話からあったらいいなを形にする中で生まれた笑顔あふれるイベントです。
ママが子連れでスタッフ・出店者・お客様自分のスタイルで参加することで自分らしさを見つけ、その輝くママの姿をみて子供たちも自ら考え出来ることを発見し共に楽しむ環境をつくります

気仙沼の希望の飲むヨーグルト


☆虹色HAPPY TIME☆三田市・西宮・神戸市イベント情報

今回は限定48本!!

リピーター続出♪我が家の三姉妹も大好きな

『希望ののむヨーグルト』

早い者勝ちです。




希望ののむヨーグルトとは…

気仙沼の千葉清英さん(42歳)と息子の瑛太君(11歳)。
津波は彼ら親子2人を残して7人の家族が津波の犠牲になりました。
清英さんも、津波に飲み込まれてしまいましたが、橋の欄干に必死で捕まり海に飲み込まれる恐怖と寒さに耐え、九死に一生を得ました。
家族の行方が分からなくなってから、そしてご遺体があがってからも、瑛太君が一時でも明るくなってくれるならとの想いから、一時間半かけて隣の岩手県のバッティングセンターに連れて行ってました。
ある日、瑛太君が千葉さんに言いました。
「遠いね、パパ、気仙沼にバッティングセンター建ててよ!」
この言葉を聞いた千葉さんは、「何とかしてやりたい」と本気で「バッティングセンター」建設を考えるようになりました。
叶えたい願いは一つ。
息子の想い・少年達の願い・希望のバッティングセンターを気仙沼に建ててやりたい…
牛乳屋として何ができるか?
千葉さんが考えたのは、『希望ののむヨーグルト』という商品を作りこの売上をバッティングセンター設立資金にするという事でした。


リピーター続出!!本当に美味しいヨーグルトです。
限定48本!すでにご予約もいただいております。
お求めはお早めに虹