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お腹がすいてきたので・・

得意のあのお店へちょっと出かけてこようかと。
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重要指標目白押し

明日から11月。

来週は注目のFOMCに各国の政策金利発表に日銀金融政策決定会合にアメリカ雇用統計・・・と重要事項が目白押しですね。

FOMCを受けてドル安の流れに歯止めがかかるか注目。
半年で5000億ドル程度の国債購入ならドル安にいったん歯止めがかかるとの見方があるみたいですね。

10/8の前場概況


225先物終値9,680円 高9,680安9,630 21,897枚
ドル円82.35 ユーロ円114.60 ダウ先物10,969

225先物は円建CME清算値9,655円より5円安で寄付き後、9時につけた高安9,680~9,640円で推移するきわめて膠着の展開。
前場なかごろにしたブレイクする場面も見られたがすぐに切り返している。週末のG7や雇用統計を控え模様眺めムード。
本日算出の10月限SQ値は概算で9,692.73円。

為替相場は膠着。
管首相や野田財務相が円高牽制発言を繰り返すも材料視されず。

ダウ先物は小動き。

上海総合指数は25.60P高の2681.25Pで寄付き。
ハンセン指数は23.17P安の22861.15Pで寄付き。
寄付き後は上海が上げ幅を拡大。ハンセンも切り返す動き。
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