なおちゃんです爆  笑

いつもよんでいただき、ありがとうございますウインク

 

 

ひさしぶりのブログ投稿です。

 

この2週間は、Facebookをメインに切り替え、

 

「じぶんの書きたいことを書きたいように書く」を念頭に書いていました。

 

FBのお友達が、1週間で100→2500人

 

と、今までのじぶんの想像を超えた人数のかたがたと交流することで、

 

たくさんのことが見えてきました。

 

 

で、きのう、ふと、それこそ光の速さで、いろんな思考がぐるぐるあたまの中を巡りました。

 

 

「こどものままでいたいよえーん」

↓

あ~。そうか。

わたしがこどものままでいたいのは、「お母さんに長生きしほしい」から。

 

わたしの精神年齢・マインドが「こどものまま」なら、

「しあわせだった保育園児のままでいられるし、お母さんも死ぬこともない」って滝汗

 

だけど、からだはどんどん大人になっていくし、歳も重ねるし、

そのあいだに喜怒哀楽を味わって、みんな人生経験して、大人になっていく。

 

それがあたりまえなのに、「マインドだけ、状態だけはこどものままでいたい」

 

って思ってたみたいなんです笑い泣き

 

 

だーかーらー、「臨機応変にできるはずなーい!」なのに、「しっかりしてるね」と、

見た目の印象で誤解を受けてしまうんです。

 

だってそうよね。おかげさまで、ちゃんと「大人」になってるんだもん、からだは。

 

「こどもでいたーい」ってぬるくて優しくて、でもその代わり成長することもない場所で、

 

パンダパンダのように、無邪気にコロコロを選んだのは、わたしなんだもん

 

どうして、お母さんが5年前からしきりに、「終活したい」と言い出したのか

 

わたしはぜんぜん理解できなかった。

 

「就活って、転職したいの~~~ニヤニヤ?」と、

 

本当は分かっているくせに、分からないふりをして生きてきた。

 

母は、わたしのことを心配してくれていたんだ。

 

「こどものままでいたい」とリアルな現状から目をそらし、

 

地に足つけて、「大人の女性として生きようとしない」わたしのことを。

 

 

母を「終活」に向かわせ、

堺正章のような「男っぽくシニアというにはまだ早い年齢なのに、そう見える見た目」

にしてしまったのは、結果、わたしだった

 

「母に長生きしてもらいたい」と言いながら、

 

母に憑いて、母の若さを奪っていた「生き霊」は、わたしだった

 

 

それに気づいたときは、苦しかったし、じぶんにムカついたし、悔しかったえーん

 

 

「どうして、ひとは仲良くなっても、あるとき離れていってしまうの?離婚するの?

一期一会は楽しいけど、せつないよ~えーん」

 

これが、今までのわたしだった。

 

「きっとわたしが不器用だから、そうなのね」と思っていた。

 

だけど、ちがうんだ!

 

 

仲良くても、「離れるとき」はくるし、そこでおたがい話して、「もとに戻るとき」もある。

そのままお別れのときもある。

 

ぎゃくに、「こいつ嫌い!」と思って離れていたひとが、なにかの拍子に話して、

仲良くなることだってある。それでも、また「嫌い!」ってなって離れるときもくるだろうし。

 

 

ようは、こういう流れは、誰かがわるいとか、じぶんがわるいとか、

 

親のせいとか、時代のせいとか、そんなんじゃなくて、

 

「人間の成長の過程」というだけ

 

つまり、グロイものや汚いもの、エロいもの、キラキラしてるもの、優しいもの、素敵なもの、

 

とにかく人間の放つ「表現」に、いいわるいはない!

 

だからこそ、人間は素晴らしいし、「生きる力」は、美しいんだ!

 

それを、わたしみたいに、「いいとこ取り」しようとするから、

 

ゆがんで、おかしなことになっていくんだと思う。

 

 

今回、この2週間のなかで起こったFacebookのやりとり、仲良くなった人たちとのやりとり、

 

母とのやりとり、「怒ってくれてたことは、わたしを愛してくれた」んだと実感したこと、

 

そういうやりとりの中から、たくさんのことを、まざまざと気づかされたゲロー

 

 

「わたしも、素敵な女性でありたいキラキラ」

 

けして、今までが「そうじゃなかった」とじぶんを否定しているわけではない。

 

ただ、わたしだって、素敵な恋愛をしたいし、結婚したいし、こどもも産みたい!

 

でも、「こどものまま」でいるうちは、じぶんの描く理想に向かおうとすればするほど、

 

「ゆがんでずれていく」

 

ってことを痛感した。

 

もう、お母さんを解放してあげよう。

そして、わたしも大人の女っぽさを認めよう!

 

今までだいぶこじらせてたわけだから、きのうの夜はのたうち回って、

 

に゛ぃやぁ~~~~~~~━━Σ(ll゚艸゚(ll゚艸゚ll)゚艸゚ll)━━!!!

 

と、吐くいきおいだったし、ホントにオエオエとえづいたゲロー

 

持ってる洋服も、「なんかぜんぶ、いもいΣ( ̄ロ ̄lll)ガーン」

 

と3袋ぐらい、断捨離した。

 

本当は全とっかえしたいけど、まだ3月だし、寒いし、風邪ひきたくないから、

 

そこで止めといたウインク

 

 

でもこの「流れ」を味わったからこそ、

 

「じぶんの力で本気で稼ぐということ」、

 

「プロ意識を持つということ」、

 

「じぶんのブランディングを最低限設定して、相手と分かりやすく交渉していくこと」

 

好きな洋服やバッグ、靴など、テンションのあがるものを身にまとい、

 

女らしく光を放ち、「パートナーになってほしいひと」にアプローチしていくことも大事ハート①

 

「じつはね~、これ苦手なんだ。おねがいできる?」と弱音と本音を見せることも大事デレデレ

 

 

その、根本的な「基本のき」も知らないまま、

 

よくも、「あなたの本音が分かるカウンセリング」なんて、出せてたもんだな

 

と腹がたつし、あきれたし、

 

超恥ずかしい☆(*´∀`)σ)))))*3゚),・´.、

 

でも、しょうがないよ。知らなかったんだから

 

 

 

 

だけど、おかげで腹をくくって、覚悟することができました。

 

わたしの理想は↓

 

 

 

 

 

 

だけど、それに合う「女っぽさ」も、「経済力」もざんねんながら、

 

いまのわたしにはないの!

 

だけど、お母さんが、「ゆっくり頑張れ」って言ってくれたんだもん。

 

背中押してくれたんだもん。

 

いま、パートナーやだんなさんがいれば、また状況は違うのかもしれないけど、

 

わたしは、「本気になって、じぶんの力で稼ぐ」ことで、

 

「女っぽさ」をあげてったほうが楽しい生きものなんだと思いますデレデレキラキラ

 

タマオキアヤさんの↓のブログを読んで、最後の「やる気スイッチ」押してもらいましたウインク

 

 

 

あっデレデレハート① ライター初受注しました~。

 

初心者だから、「最低ラインからのスタート」なのは当然のこと照れ

 

でも、「書く力は人一倍ある照れ」という、自信はあるので、

 

慣れてきたら、徐々に「じぶんのブランディング」もしていきたいと思うんだ。

 

でもまずは、書いて「納品」して、OKもらわないことには、何も始まらないので。

 

 

とりあえず。

 

 

やっるぞぉ~~~~~!本気で生きるぞ~~~~~!!!!!!!!

 

という所存です。

 

どうぞみなさま、これからもよろしくお願いしまーすウインク

 

アヤさん、ありがとうございましたデレデレ