愛されなおちゃんです爆  笑

いつも読んでいただき、ありがとうございますウインク

 

え~、あらかじめお伝えしますが、きょうのブログは、いつもより、

 

めっちゃ長い

 

ですデレデレ

 

だけど、わたしのこころのなかのモヤが、なんとなく「すっと溶けた」気がしたので、

 

きょうはこうして、ここに書いていきたいと思います照れ

 

 

さてさて、下にリブログしている、Happyちゃんの付き人しているSHINGOさん。

 

わたしが、今年の2月にブログを始めてから、早い段階で「読者登録」してくれた、

 

わたしのブログの読者さんのおひとりですおねがい

 

じつは、わたし、SHINGOさんに、

 

 

嫉妬してましたムキー

 

それと同時に、じぶんのことをとても責めていましたムキー

 

Happyちゃんの「お友達承認」は、彼より早いのに、

 

「なぜ、お礼のメールを書かなかったんだろう」って。

 

そしたら、わたしも、

 

Happyちゃんと、もっとお近づきになれたかもしれない

 

って。

 

実質、「付き人」自体に興味なんてさらさらないのにニヤニヤ

 

Happyちゃんの付き人になったら、きっと、

 

わたしのブログのアクセス数もだいぶ上がって、

 

もっとたくさんの人がわたしに注目してくれるかもしれない、って。

 

もう、欲のかたまりでしょうニヤニヤ

 

誠意やワクワク、楽しさなんて、微塵もなかった。

 

「シンデレラプロジェクト」も、最初は申し込もうとしてたけど、

 

Happyちゃんがブログで、注意事項として、

 

「純粋にわたしが好きなひと、エネルギーが合ってる人」って書いたときに、

 

「やべー。見透かされてるガーン」

 

って思ったニヒヒ

 

なんたって、10月からひきこもりになった私を、

 

「Happyちゃんが助け出してくれるおねがい ラッキーグラサン」なんて

 

思ってたからね~グラサン

 

楽しいはずがないorz

 

 

前にブログで書いたけど、事情があって消してしまったんだけど、

 

今年の6月に、Happyちゃんの「熊本復幸祭」の田植えツアーに参加していて、

 

そのとき、Happyちゃんがツアーバスでわたしのまえに座ったから、

 

「こんな機会ないラブ」と思って質問したんだ。

 

だけど、口をついたその質問が、

 

「わたしのお金の使い方、合ってますか?ニヒヒ」

 

っていう、

 

「わたしはカレーを注文したんですけど、これはきょうの注文としてあってますか?」

 

みたいに、「知らねーよ。おまえの好きにしろよニヤニヤ」っていうような、

 

質問だったわけですねガーン

 

あ~、よりによってこれかよ、と。

 

でも、わたしが当時聞きたかった本音がそれで。

 

したら、Happyちゃんが、

 

「わたしは、あなたじゃないから、それが合ってるのか、それが心地いいのかどうか分からない」

 

って答えをもらったのね笑い泣き

 

あうチーン やっぱり~笑い泣き

 

と思ったのと同時に、なんとなく、

 

「突き放された」ように感じて、

 

熊本から帰ってきた直後は、「まさかの質問」をしてしまったことも含めて

めっちゃ落ち込んでゲロー

 

だけど、そこから、なんとなく、

 

「じゃあ、じぶんはどうしたいのか?わたしだったら、どう動く?どう使う?」

 

ってことを念頭に、

 

自分らしくこの地球を楽しんできました爆  笑

 

 

でもね、今年の10月にひきこもったことで、「やりたいことがなくなった」ことで、

 

また自分の軸が「ブレ始めたガーン」

 

人と競争し始めた。

 

「動けない」、「やりたいことがない」じぶんを否定し始めたえーん

 

まだじぶんは、じぶんのミッションをやり遂げていないのに、

 

人にいいだけじぶんの世界を支配されたまま、

 

どんどんこのまま歳を重ねていくことに不安と恐怖を覚え、寝れない日が続いた。

 

だけど、↓のSHINGOさんの記事を読んで、

 

やっと気づけた。

 

 

もっちーさんのセミナー(詳しくはこちら)で、

 

「あなたのなかにある、~ねばならない、というような思考のブロックを書き出してみて」

 

って言われたとき、わたしが書いたのは、

 

「人の道から外れてはいけない」

 

だったニヤニヤ

 

だって、

 

小学校のときから、プリントをランドセルに溜め込んだり、

夏休みの宿題は基本的にやらないし、先生に「いいかげん出しなさいムキー」って

言われるまで出さなかったし、

 

友達との待ち合わせ時間を勘違いして、40分も遅れていって、

「時間を間違えて待たせるなんて、ありえないムキー」って喧嘩別れされたこともあるし滝汗

 

大学の入学金の振り込み期限をうっかり忘れていて、

 

お母さんから、「せっかく受かったのに、忘れるなんてムキー 入学できないかもしれないでしょ。

あんたは、人として情けないえーん」って泣かれて、

 

18歳で初めて、「お百度参り」したこともあるニヤニヤ

 

まあ結局、大学に連絡したら、「今からでも大丈夫ですよ照れ」と言われて、

ぜんぜん大丈夫だったんですけどねニヤニヤ

 

それから、大学のときに借りた奨学金を返済中なんですけど、

 

じぶんの使いたいことを優先するあまり、ついつい払い忘れることがあっててへぺろ

 

叔父に念のための保証人になってもらってるんですけど、

 

督促状が届くたびに、

 

母から、「叔父さんから苦情が来てるよプンプン わたしもいけないことだと思うムキー」

 

という連絡をもらい、

 

「ああ。わたしは、情けない娘、あたりまえができない、どうしようもない娘」

 

って思ってきたえーん

 

でもね、でもね。

 

その反対に、

 

学校は友達もほとんどいなかったし、つまらなかったけど、

 

通うのをやめなかった。

 

嫌いな仕事でも、上司や同僚からの依頼通りに作業してきた。

 

「枠から外れないように」、それだけを目指して、今まで生きてきた。

 

それがさ、その枠からほんの少しでも出てしまうと、

 

「情けない娘」になるなら、

 

わたしが、この世に、この時代に生まれてきた意味は、どこにあるんだろうガーン?

 

おかしくない?

 

あなたたち、じぶんの人生振り返ってみたら、

 

「やっちまったなぁ~orz」って後悔したり恥ずかしくなったりすること、

 

一つや二つあるはずでしょ?

 

心配してくれるのは分かるけど、「それが常識だ」ですって!

 

ふざけんじゃないわよ

 

なおちゃん、あんたもよ!あんたも!

 

わたしの発信していることをもっと多くのひとに知ってもらいたいなら、

 

あなたが、「愛されなおちゃん」のファンじゃなくて、

 

いったいだれが、あなたの素敵なところ、面白いところを気づいてくれるっていうの?

 

 

わたし、じぶんの、パッションをこめて書く、この文章がたまらくなく

 

好きですデレデレ

 

それ以外にも、

 

写真撮ってるひとの前を思いっきり通り過ぎてしまったりニヤニヤ、

 

馬喰町のパラレルワールドに迷い込んだりゲロー、

 

この、おっちょこちょいで、思わず「ぷっニヤニヤ」とみんなが笑っちゃうような、

 

喜劇役者かっ!っていう、この不器用さも、

 

たまらなく、好きですデレデレ

 

わたしの凄いところは、

 

「じぶんの表現することに、心から楽しんで、自信を持っている」ところ。

 

このブログも、アップするまえに読み返して、

 

「うん!」と納得してからアップしているし、

 

書くたびに、「わたし、いいこと書いてるなぁデレデレ」とホント思います照れ

 

それから、むかし、演劇学校に通っていたとき、

 

「明大前」のマックの外に置いてあったテーブルに座って、

 

そのときの親友と、

 

「今から、ここで即興でお芝居してみようおねがい」とやっていたとき。

 

そのとき、「うまく表現しよう」なんてことは一切考えていなくて、

 

授業で習ったことを「実践したくてたまらない」

ワクワクであふれていたラブ

 

 

そうなんだ。

 

今のわたしがどんな状況であれ、

 

わたしのこころが、「わたし」であふれていれば、

 

誰かと比べて落ち込むことなんて、起こりようがないんだ照れ

 

じぶんを「情けない娘」扱いする必要もない。

 

だって、それは、「わたし」ではないから。

 

 

今このブログを書いている瞬間だって、

 

この先何が起こるのかまったく予想はつかないし、

 

これからわたしがどんな「使命」に向かっていくのかなんて分からないガーン

 

だけど、これだけは、はっきりと言えるおねがい

 

わたしは、「じぶんの羅針盤は、じぶんで握る」

 

もちろん、たまにズレてしまうときもあるかもしれないけど、

 

でもでも、それだけは、いま、ちゃんと言えるの。

 

だって、それだけで、わたしは、「Happy」なんだって、分かったから爆  笑

 

 

はぁ~、やっと気づけて、じぶんで実感できてよかった~爆  笑

 

SHINGOさん、書いてくれてありがとうございました~爆  笑

 

以上、愛されなおちゃんでした爆  笑