首都高や 倉庫や クレーンを見ているのが好き。
私は日当たりが悪くてもいい、 景色が開けて 解放感のある部屋じゃないと 気が狂うタイプだろう・・・・。

このように 見える中で 目を皿のようにして好んで見つめるところが・・・
オレンジの 囲いの中・・・

萌えるわあぁぁあ

何か ドラの音というか シンバルの様なものが
頭じゃあなくて 心の中で 鳴り響いて・・ずーっとその音を引きずって消えない・・・・

そんな 感じなのよ。
あの 塔の上の 部屋は何????
部屋に昇るには 鉄のハシゴを上るのだ・・・・。
扉にも 窓にも 鍵はかかるのだろうね・・・・。
そして クレーンと街路灯
悲しい 声が聞こえてくる・・・・・
耳に聞こえるんじゃないのね
心の方で 聞いているの。

こういうのを 「塔屋」というのでしょうか・・・
陰鬱な 雨や 嵐の夜
首都高の車の流れの向こうの
闇の中の 塔屋の事を想う・・
さらされている 鉄のクレーンの事を考える。
そういう 静寂な時間が好き。

もし、嵐の夜に あそこの部屋に恋人と二人 取り残されたら・・・
どんなに 素敵な夜になるでしょう・・・
などと・・・
妄想が 果てしなく広がってゆく~~

私の様な 感受性の強い女には
塔屋は 必需品なのかもしれない・・・
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馬鹿 馬鹿 馬鹿(〃∇〃)
業務連絡タマチボーイ様・・・・。 めりぽぴは 嬉しゅうございます・・・・。