デジカメを持って行かなかったので 携帯で写した画像。
(携帯から ダイレクトにパソコンに移す方法を知らない私は、そのまま携帯に放置するので こんなにupが遅くなるのです) メールで いちいち転送します・・・。
入り口を入って すぐのところにある ソテツの群れ~
萌え~ 萌え~

ヾ(@^▽^@)ノ
なぜか 異常に「ソテツ」が好きなあたくし ソテツによがる アホな私の以前の記事← はこちら。
その たて看板 説明を見ると!!
精子発見のソテツ やて。よく 意味がわかんないけど ・・とにかく
精子発見の 記念すべく、ありがたい
ソテツなのだそうです。
もう、 すんばらしく 美しかったです。
丁度 秋の灼熱の陽気だったので まるで 天国(いったことないけど)のようでした。
で その ソテツの頂点の 部分がね。

こんなんで すヮ・・・・

なにかに 似ている・・・・
永沢くん じゃん!!!
超 ラブリ~~!!
で・・
その 「永沢君」の 脳内を

近づいて みてみるとーーー。


な、 なんじゃ こりゃ~~
何か まあるい 玉が。。。
うじゃうじゃ 詰まってるわ~
ヽ(゚◇゚ )ノ
と・・・・
狂喜 乱舞 したので ございます・・・。
コレにな・・↓↓↓


以下は 私様の ソテツ記録です。
灼熱の秋の日の 小石川植物園のソテツ。


ソテツは オス、メス あるじゃがよ・・・
永沢君 タイプは 女なんかな・・・

雄 は 花が とんがって る。
それにしても 美しいなあ。。

wabで パクッた 鹿児島県立博物館の 元の樹↓・・いつか見に行きたい・・・。

樹齢 推定400年 やて!!
パクッた 説明
明治29年に,世界で初めてソテツの精子が発見されたことを東京帝大(現在の東京大学)の池野成一郎博士が発表しました。その材料となったのが,県立博物館・旧考古資料館前庭にある高さ5.9m,樹齢約400年と推定される雌雄のソテツ群で,この雌株についた胚珠の中から精子が発見されました。
当時,生物学の世界では,コケやシダ植物以外の陸上植物の中でどんな植物が精子を持つかということに関心が持たれていました。大学が誕生して10年あまりにしかならない日本が,当時として生物学の最先端の発見をした快挙でした。