見つけましたよ!!!!


白は 可憐で可愛いスミレでした。
白って言うのは なかなか弱い 遺伝なのでしょうか、以前
「庭に白と 黄色のクロッカスをうえたら、毎年毎年 だんだん黄色ばかりで 白がなくなってしまった」という話を聴きました。
私も 実家で 芝桜の白も 植えたところ
結局 最後はピンクだけ 生き残って
白が消滅しました。
動物界では 白い動物は アルビノ種といって マニアがほしがりますね。
「白」 は生き残るのが 難儀なのでしょうか。
●●●すみれ って 可愛い名前。●●●
昔 我が学校に 吉原すみれ という打楽器の先生がいました。 私は履修しませんでしたが、
その先生名前だけじゃあなく 姿も顔も 美形でした・・・。
で、、サリーちゃんの「すみれちゃん」が脳裏に現わる、、、、
しかし鮮明な記憶が無いので、 探した 探した。
見つっつけ!!

●ちなみに プロフィールは おしとやかで心優しいサリーちゃんの親友。
●家を継いでお医者さんになるため、塾に通って勉強に励んでいる。
●お稽古ごととしてピアノも学んでいる。
だそうです。 スミレちゃんも 色々大変だね!
久しぶりに 子供の頃の回想 「やわらか頭」しました。
どこかの国の かわいらしい スミレのような お嬢さんが
モーツアルト作曲の 「スミレ」を 歌っていました。
とっても 可愛らしいです。
わたし も スミレ ちゃんに なりたいっ!!!
詩 ゲーテ
牧場に咲いていた スミレ・・そこへ羊飼いの女の子がやって来た。
スミレ は思うのでした
「ああ、 私が自然の中で 一番綺麗な 花だったら・・あの子が私を見つけて
摘み取り、胸元に しぼむまで押し付けてくれたら!!」
だが・・・乙女は スミレに気が付くでも無く、
可哀想なスミレを 踏んづけてしまった。
スミレは しぼみ 死んでしまった・・・
しかし スミレは 喜ぶのでしたーー。
たとえ 死んでも私は あのこのために
あの子の足元で 死ぬのだ!!!!
・・・・・・本当に かわいい スミレ だった。
↑ こんな 内容。
軽やかなのに 切ない歌だなあ・・・。
スミレのことは もう少し掘り下げて また以降
記事にしたいと思っています。
どうぞ よろしく。