僕です
磯部です。
ネイリストの在り方について考える磯部です。
ネイリストになって14年。
ネイリストという仕事を楽しみながら
裏側では
悩みもあった。
ネイリストという仕事に
なるためのスクール。
なるためのスクールなのに
サロンワークは教えてくれない。
僕が一番最初に入ったネイルサロンは
働きながら
その会社のスクールに
お金を払って通う…
これ、
普通に考えてあり得なくないですか?
そんなのだから
下のスタッフは
上司についていかない。
お金を払って上司に学ぶ。
こっちとしては
お金払ってんのに
偉そうにされる。
なんだこの世界。
変すぎる。
という感情。
仕事終わったあと、
休みの時、
時間割いて
後輩の技術向上のためにレッスンするから
この、先輩に恩返しするためについていこう!
とかこの会社で頑張ろう!って
思う。
こんな業界
恥ずかしい。
まぁ、今は変わってる事を願います。
来週はTodayの会議。
最近会議で毎回
プレゼンを行ってます。
この前
たっつん泣きながら
話してた(´Д` )
プチグランプリが
月二回
南船場で
行われてます。
もらい泣きする井垣と井上。
会議では
ティッシュが
必須です。
毎日が笑顔。
毎日が涙。
そして、あなたは
あなたで素晴らしい。
「いや~、こんなん着るの楽しいわ~、俺なぁ、こんな着ぐるみ着てる仕事の人憧れやってん。」
「こうゆう仕事してる人ってなぁ、ほんまに演じるねんなぁ。子どもらめっちゃ喜ぶねん。俺もほんと嬉しかったもん。だからな、俺は今日トナカイするで~。演じるで~^ ^」
「いやいやほんまにこんな着替えてるところ、子供にみられたらゆめ壊すから、ここだけにしてや。トナカイ本気でするから、人が中にはいってるとか、実はゴリさんでした~、みたいなんやめてな。俺、ほんまに今日はトナカイやるから。憧れやったから。人間らしさゼロでいくから。」
「っていいながらさぁ~、この人トナカイの着ぐるみ着て、名刺交換しちゃってんのよね~。」




