今日で、震災から1年半。
そして、ニ ューヨークでテロが
あった、9・11。
たまたま偶然なのか、今日
被災地、釜石での安置所に
震災直後から、入られて
それを本に書かれた
「遺体~津波の果てに」の著者
ルポライターの石井光太さんと
会って、お話しをしてきた。
私も、色々なお話しの中で
何かが少し、消化出来た気がする。
我々の様な業界の人間ではない彼が
直後から安置所で、地元の人と
ご遺体に触れ、お手伝いをして
精神的にダメージが無かったのか
聞いてみた。
やはり、毎晩、夢に見たと言って
いた。
でも、書くことによって、自分の中で
消化したと言う事だった。
話を聞いていて、身を切って、それを
新たに、血肉としている様な気がした。
彼が、何を伝えたかったのか…
地元の人達の、再生を強く願っている
のだと思う(;o;)
そして、ニ ューヨークでテロが
あった、9・11。
たまたま偶然なのか、今日
被災地、釜石での安置所に
震災直後から、入られて
それを本に書かれた
「遺体~津波の果てに」の著者
ルポライターの石井光太さんと
会って、お話しをしてきた。
私も、色々なお話しの中で
何かが少し、消化出来た気がする。
我々の様な業界の人間ではない彼が
直後から安置所で、地元の人と
ご遺体に触れ、お手伝いをして
精神的にダメージが無かったのか
聞いてみた。
やはり、毎晩、夢に見たと言って
いた。
でも、書くことによって、自分の中で
消化したと言う事だった。
話を聞いていて、身を切って、それを
新たに、血肉としている様な気がした。
彼が、何を伝えたかったのか…
地元の人達の、再生を強く願っている
のだと思う(;o;)