あ、ハッピーニューイヤー2012
みつろうフォロワーのみなさま、おめでとうございます。
明けましたから、「おめでとうございます」なのか、
明けなくても、「おめでたい」のかは、あなたに選ぶ権利があります。
バシャールの言うところの、「人生は毎瞬あなたが選択している」ってヤツです。
だからみつろうは、いつでもおめでたい気分でいます。
現実というカガミには反応せずに。
あなたが幸せで居れば、現実(カガミ)はそれを映し出しますから。
結局、すぐに幸せになっちゃいます。
だから、明けようが、明けまいが、「めでたい」のです。
さて、年末の1週間は、まさに師走でした。
いたる所に足を運んでは、「神さまがね…」と言って回り、
日本人は黒い目のはずなのに、白い目で見られ、
笑わせたいのに、笑われ、
病気でもないのに、熱を計られて…。
まぁ、もう明けたので、一切関係ありませんけどね!
実際、神さまとの交信で、12月31日の午後11時ごろに完了すると言われた、
『オワリモウデ』が、完了したのかどうかすら、確認するすべがありませんから。
まぁ、
色んな意味で、
本当に素晴らしい1年の幕開けとなっています、みつろうは。
さて、今日は初詣に行かれると思います。
神いわく、その際の注意ポイントは、やはり、「感謝しに来ること」らしいです。
いちおう、神さまに一番繋がりやすい場所が「神社」らしく、
せっかく繋がった神さまに対して、
「宝くじ当てて下さい」
だとか、
「綺麗にしてください」
だとか、
「去年の年末にみつろうに起こったことを全て消去しといてください」
だとかは、とっても失礼に当たるそうです。
どうしてかと言うと…、
「(宝くじに当てて下さい)なぜなら、今の現状に不満があります。
神さまが創ったこの僕の世界に不満があります」
って言っているのと同じだからです。
これを、普段、あなたの住んでるアパートの一室でやるならまだしも、
神さまに丸聞こえの神社にまで足を運んでわざわざやるから、ブッブー×なんです。
何のために、
敵陣のど真ん中で、敵の大将に文句言う必要があるのですか?
武田信玄でももうちょっとスマートに戦いますよ?
いいんですよ。お世辞でも。
社会って、そうでしょ?
だったら、世界だって、そうなんです。
社会ではお世辞がバレナイけど、神社ではお世辞がバレル、わけではないんです。
どうせ普段からあなたのお世辞は、部長に見透かされてるんですから。
だから、初詣に行く際も、わざわざ文句言いに行く代わりに、
お世辞を言いに行きましょう。
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お↑。せっかくなので、チャラ男のフジモリバージョンでやってみましょうか?
「わーおー、かーみさま。今年は、ほんとに、君、キャワイイネー。
とにかく、世界は、君、かわいいねー。
ぽいぽい、ぽぽい、ぽいぽぽいぴー。
いつでも、僕らは、そう、かわいいねー。」
って。
そうすると、まぁ、敵の大将も、
?
ですから。
その隙をついて、社会で身に着けたお世辞を言えば良いのです。
「神さま、私が創っているこの世界は、他の何よりも素晴らしいものです。
この世界が、2012年はさらにもっと素晴らしくなってしまう事に、感謝しています。
私を、このトキ、この場所に、この役目で配置してくれたこと、感謝しか出来ません。
あー、神さま。あなたはなんて素敵な存在なんでしょうか。
私は、2012年の年末にも、やはりこの場所に来て、こう言うでしょう。
『あぁ、やっぱり素敵な一年だった』って。
それが可能なのは、私が創り上げている世界が、こんなにも素晴らしいからです。
本当に感謝しています。ありがとうございます。」
どうです?
敵陣のど真ん中で暴れまわる、武田信玄との違いが分かります?
お世辞っていうのは、たとえ見透かしていても、なんだかんだで、気分が良いんです。
だって、みつろうの部長なんて、お世辞言われてるって思ってないもんね。
だから、みなさまも、初詣にわざわざ喧嘩売りに行かないで、
お世辞を言いに行きましょう。
(お世辞だからダメじゃないか、ドキドキ)っていう余計な心配は要りません。
お世辞でも、気持ち良いもんは、良いんです。
そーですよね?
同期一番の、出世部長さん?
果ては社長か会長か。
最後になりましたが、一言。
「みなさまが過ごされる今年1年が、良い年となることがわかっています。」
みつろう。
↓ねぇ、おみくじしない?一番右か、一番左か、または左右両方かを押してみて。
10万回に1回の確率で、大吉が出るように設定しておいてあるから。↓
