書いといて何だけどさ、婿さん(仮大絶賛!ちゅーてもね。ねー。だよねー。婿さん(仮がさぁ、稀に見る味音痴で、何食べても「うまい!うまい!」ちゅー人かもしれんしね。「婿さん(仮~、今日ねー、う〇こ味のカレー。」「うまい!うまーい!!」「婿さん(仮~、今日はカレー味のう〇こー。」「うまい!うまーい!」ちゅー人かも?て話になるべさ。
婿さん(仮の職業が料理評論家だったりすると話は別だけども。このしとは、ごく一般的な舌を持つごく一般的な中年男子す。あ、でもね、古くなって赤くなったピーマンを出した時に「これ、赤いパプリカじゃなーい!」て言われたことがある。チッ それくらいは解るしとみたいね。基本「美味しいねー!」しか言わないんだけどもね、でも、これはウルサイぞーてくらい美味しいを連発してくれまして「また、すぐ作ってー!」の声も頂きますた。
ゴボウを摩り下ろしてステーキソース風にしたんですが、カンタンス。ゴボウ摩り下ろすのちょっと面倒ですけど、2人分でゴボウの太いトコ6㎝程度摩り下ろすだけなんで、そんな手間でもない。鼻歌歌い終わる前に出来ちゃうだな。
えー?鼻歌の選挙区ー?←選曲だて。立候補するトコだったわ。知事選に。あ、でも、細川氏と並んでたら応援してねー。公約はそーだな、「生クリームだけNO税の街にします!」だな。オラなら1票入れるわ。ウン。因みにゴボウソース作る時の鼻歌は「逆光線」です。ちゅるるるるー。です。最近またチャーさんのファンになったです。過去にチャーさんのギターにしびけていた時代有。
これね、りんご酢とハチミツ使ってるんですけどね、彼らがいい仕事するんすわー。フルーツの入ったステーキソースみたいになるの。チャツネとかジャム入れたみたいに味が深くなるちゅーかなんちゅーか。不思議な事に、時間が経った物の方が美味しいんで、作り置きしといてもいいすね。見た目の黒さも何かね、カッコいいの。「うちのソースすか?ああ、これね。代々受け継がれて来たものなんでね。フッ」的にカッコええ。実は3分で作ってるとか、決して思われない、そんなソース。
ゴボウね、オラ、アクを抜くとかあんましないのね。あんましない、ちゅーより、しないなー。好きなのかも?アク。ちゅーか、なんての?野菜独特の臭みね。そーかも。
なんで撮ってないのか解んねーすけど、マヨネーズかけて頂きました。ハイ。マヨネーズ。合うです。とってもとーっても合うです!マヨなしでも美味しいんだけど、マヨ蟻(←マヨアリ アマゾン川下流付近に生息する巨大な蟻 ウーソーダッ)マヨ有の、とっても美味しい。タルタルも合うよ。
レシピ ゴボウソースチキンソテー 2人分
ゴボウ 太いトコ6㎝-7㎝くらい (30gくらいかな)
醤油 大さじ 2
オイスターソース 大さじ 2
ハチミツ 大さじ 2よりちょっと少な目に (1杯目がメッコリくっついたまま2杯目いくちゅーね、そんな感じさ)
リンゴ酢 小さじ2
鶏むね肉 2枚
かるーく塩コショウ お酒振りかけました。
出来上がりにマヨネーズ。わーーーてかけます。
むね肉を柔らかく食べるコツは、兎に角焼き過ぎない事と、あとね、割り箸。割り箸でブスブス穴開けんの。フォークじゃなくて。豚肉にも割り箸いいよー。調度良い噛み応えになるす。あとはね、なるべく中の水分を逃がしたくないんで、粉類をコーティングするのもお薦めです。片栗粉とか付けるとふわーってなるだね。
残念ながら、りんご酢は必須です。あ、トップバリュでヤシーりんご酢売り出してたんで、今回それ使ってます。必須なんだけどもー、りんご酢がない時はー・・・りんごジュースとか使ってもいいかもね。りんごジュースない時はー、リンゴジャム?リンゴジャムない時はー、、、 ダメだ!やっぱりんごジュースもリンゴジャムもダメだ、りんご酢だーーーっ!んで、夜寝る前にハチミツとお湯入れて風邪予防。ね?いーべさ?^-^b お酢は疲れも取れるちゅーしね。
あ、それと、ワシレテタダ。これね、鶏肉をソテーした後のフライパンで煮詰めるだね。頃合いよくね、煮詰めます。そうすると、ゴボウをアク抜きしなくてもえぐ味が飛んで、りんご酢の角が取れて、りんごが際立って来るです。
簡単美味しいんでお薦めす!
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そいじゃあ、しーゆー!また、来てね~♪
家ね、陽が落ちた途端南極になるだ。サビー!
―――――――――――――――― written by-missりんこ。



