6月23日 午前1時35分、マリーは 父さんと母さんに看取られながら 静かに永眠しました。

今月末で、満1210ケ月の若さでした。


生前は、多くの方々に ご厚誼を賜りました。

闘病中は、多くの先生方と医療スタッフの方々の 手厚い治療・看護と的確で貴重な助言を

して頂きました。

また、ブログのお仲間から、心温もるエールとお見舞いを頂戴しました。


改めて、厚く お礼を申し上げます。


マリーが 急に居なくなって、心と生活空間に亘って、ぽっかりと大きな穴が空いた状態ですが、

  * マリーに寄せられた多大なご厚情

  * マリーが残してくれた沢山の楽しい思い出

  * マリーに精一杯注いだ愛情への自負

を糧に、早く平穏な気持ちに立ち戻れるように、勇気を奮い起こして、焦ることなく 努めたいと

思っています。



皆さま、ほんとうに 有難うございました~