おはようございます照れ桜

 

昨日に引き続き、突然起こった事件(?)の話です。

 

突然の事件(第1話)

突然の事件(第2話)

 

ほんとどうでもいい話だと思うのですが、、、

いいねしてくださってありがとうございます笑い泣き

 

 

 

 

 

 

 

どうやら、引き戸に手をはさんでしまって流血した彼。

 

 

 

 

 

 

 

確かに「なんでこんなに呼ぶんだ!?」って思うほど呼ばれてました。

 

でも声は普通な気がしたので、布団しいてからでいいや口笛と思っていたのですが、本人はとても苦しんでいたそうです。

 

すぐ駆けつけなくてごめんよ(´・ω・`)

 

 

「でも名前呼ばれてるだけじゃ緊急事態かわからないでしょ?」と言ったら、彼はわかるそうです。

本当に彼はわかるのか??

 

第4話に続きます恐竜くん

 

 

 

 

 

読んでくださり、ありがとうございます!

夕方また更新します^^