おはようございます![]()
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昨日に引き続き、突然起こった事件(?)の話です。
ほんとどうでもいい話だと思うのですが、、、
いいねしてくださってありがとうございます![]()
どうやら、引き戸に手をはさんでしまって流血した彼。
確かに「なんでこんなに呼ぶんだ
」って思うほど呼ばれてました。
でも声は普通な気がしたので、布団しいてからでいいや
と思っていたのですが、本人はとても苦しんでいたそうです。
すぐ駆けつけなくてごめんよ(´・ω・`)
「でも名前呼ばれてるだけじゃ緊急事態かわからないでしょ?」と言ったら、彼はわかるそうです。
本当に彼はわかるのか??
第4話に続きます![]()
読んでくださり、ありがとうございます!
夕方また更新します^^

