(take25はカラオーケストラでtake26はジョンレノンのボーカル入り)
LOVEとかアンソロジーはデモとか前半部分のアレンジのアウトテイクは発表してるが、
この後半部分のアレンジの未編集バージョンは出してない。オイラは大好きなんだけどな!
▲こっちはストロベリー・フィールズ・フォーエバーの公式テイクのハイクオリティーPV(ステレオ)
これと聴き比べると、take26のピッチを下げて後半から使ってるのが分かる。

▲ストロベリー・フィールズ・フォーエバー/ペニー・レインの日本盤オデオン赤盤シングル(モノラル)
きれいにトリミングしちゃうとコレクターが撮った写真の画像をネットで拾ってコピーしたと思われそうだからあえて畳を写したぜ!(`∀´)
ちなみにこの記事は青盤リマスターの輸入盤を1400円+送料340円(amazonマーケットプレイス)で注文した事と、
2010年10月18日付けのオリコンアルバムランキングで青盤が1位になった記念だ!(・∀・)
オイラは最近になって、アルバムを全部持ってる様なファンの間でも青盤が人気ある理由が解ったぜ!
それはこの「苺」から始まって、その頃のシングル曲をSGT(歓声が被らないA Day In The Life含む)
とかマジカルミステリーツアーを挟みながら年代順に聴けるからじゃねえか?

▲ビートルズ赤盤青盤リマスター画像 BEATLES/1962-1966 1967-1970(4枚合わせて1962-1970だな)
[追記]
届いたのでamazonレビューを書きました。
★音楽は最高なのだが珠に傷があったので★2にして思いっきり批判してやったぜ!(`∀´)
あと、amazonレビューのHNを「別アカウントを作るのは最低の卑怯者だ!」から
「別アカウント&紙ジャケ撲滅委員会」に変えたぜ!(笑)
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BEATLES DISCOGRAPHY 1962-1970