

ここでBGMとしてポールのロング・アンド・ワインディング・ロードを使うという演出に泣きそうになったぜ。
ていうか最後の方でショーン・レノンと遊んでる写真のスライドショー見て泣いちまったけどな!

リッケン・バッカーとかエピフォン・カジノとかジョンが実際に使ってたギターを見れて良かったぜ!
あとあのトレードマークの丸眼鏡もあったぜ!(○∀○)←丸メガネ

そして動画も撮ってきますた♪
▲アスク・ミー・ホワイ(12月8日追加!)
▲ナット・ア・セカンド・タイム(ギター弾き語り路上ストリートライブ)
▲恋する二人(I SHOULD HAVE KNOWN BETTER/ビートルズがやって来る~収録)
本当はイマジンとかをしんみりと演奏した方がファンの共感を得られるんだろうけど、そういう人は他にいるだろうからそっちに任せるぜ♪
※ちなみにハーモニカのダビングとフェイドアウトの編集をしますた(ウソ)
▲家に帰れば(WHEN I GET HOME/BEATLES)
かなりグダグダな演奏だが、リハーサルなしの一発録りだから勘弁してくれって言ってたぜ。
レノン・ミュージアムはジョンの家や家庭についてかなり詳しく取り上げてたので、それにちなんだ選曲かもな。
それにしても実の母ジュリアはちょっと奔放な人だなぁ。
夫に愛想を尽かして幼少期のジョンをミミ叔母さんに預けて他の男と暮らしてたっていうのは母としてどうかと思う。
夫が連絡して来なかったからというが、船員ってそういう職業なんじゃねえの?
▲ロック・アンド・ロール・ミュージック(Rock And Roll Music/Chuck Berry)
※seanさん、セックスのピストルズほどはテキトーな歌詞じゃないぜ!(`∀´)
JOHN LENNON MUSEUMに「ロックンロールの部屋」もあったのが嬉しかったぜ!
60年代初期にジョンが着てた革ジャンも見れたぜ!ボロボロになってたぜ!
※これらの動画は顔出しNGという条件で撮らせてもらいました。
ここは路上ライブ禁止だったみたいで、何曲か(順次UPします)やった後警備員に注意されて去って行きました。
さいたまスーパーアリーナなんだから何でもアリーナだと思うんだけどな!もう最後なんだし。
そういう事情があるのでこの人が誰かという質問には一切お答えできません。
[追記]

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