▲直立猿人(1956年チャ-ルス・ミンガスのオリジナルが無かったけどこれも良い)
▼ア・デイ・イン・ザ・ライフ(暗いオルタナロックが好きな人にお勧めのビートルズ曲)
←公式バージョンは1:33秒から
ジョージ・マーチンは元々クラシックとかジャズ畑の人だから直立猿人を知ってたはずだ。
そんであのアレンジのヒントにしたんじゃねえかな。
▼あとヘルター・スケルターの後半のメチャクチャに吹いてるサックスも前衛ジャズ風だ。上の死ぬ寸前のコルトレーンの影響かも。
Helter skelter収録の「ホワイト・アルバム」。
でも60年代の日本盤のレコードは半透明の赤だ!(これ以前のアルバムも)
曲ごとの区切りが無いのだが曲の音によって溝の模様が微妙に違うので何となく解る。
↑内ジャケ

↑歌詞カードの裏側。
ジャケ6枚分の大きさなのでポスターって言うべきか?ていうか破れてるな(笑)
どうだ?!胡散臭さ満点だろ?(笑)
ホワイトアルバムの曲はこの雰囲気をイメージしながら聴け!!
▲最後に、ホワイトアルバムからただ単にオイラが好きな曲を貼るぜ!D面だからあまり聴く機会もないしな!
▲さらにボーナス・トラックだ!Cry baby cryの後のポールのちょっとした曲のロングバージョン。
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