【芯から輝きたい女性の心つくりをサポートする】
カウンセラーの安央以(あおい)です。
心理カウンセラーとして活動してます。
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はじめましての方へ
カウンセラーの安央以(あおい)です。
読んでいただき、ありがとうございます。
子育てのことで悩んでらっしゃる方多いんですけど
、子育てに大切な環境があるんです。
何だと思いますか?
正解です。
それは
家庭です。
当たり前すぎて気が抜けちゃいましたよね。
自慢ではないですが(半分自慢です笑)、お友達にもどうしたら安央以さんのお子さんみたいな子が育つのか?
とよく言っていただきます。
まだまだですけどね。
私は心理のプロというのも勿論あると思いますが、
日々努力していることはあります。
そのお陰で、穏やかに子育てを楽しむことができています。
我が子が心底、かわいいーと1日に何度も感じることで心が満たされています。
という前提で
私がどういう感覚でいることを日々努力して過ごしているかというと
本当にシンプルです。
人としてどうあるべきか。という感覚でいます。
この感覚とは遠いところにいる時は、何か嬉しく無いことが起きます。必ず。
基本的なことなのですが、その心をどうやって作るのかを年がら年中、心に置いています。
人として、とは
人の気持ちをくんで
人の心を大切に
思いやりをもって
相手が喜ぶことをする
上記たぐいの事です。
当たり前のことだけど、なかなかできないんですよね。
私も、つい鬼のような心を使うことがあります。
氷のような冷たい心を使うことがあります。
つい自分が自分がという心が前にでます。
ですが、やっぱり家の中は基本のキなので、そういう心を使うと家の中の空気が一変し
その空気が子供を不安にさせます。
不安。つまり
心が安らがないんですよ。
息子や夫が安心安全な場所であると感じてくれることは勿論なのですが、私たち夫婦(大人)が家の中でどんな空気を作るか?
がとても大事で、表面上ではなく心の中から仲良くすること。
とてもシンプルなんですが、それができる家庭は子供で困ることはないんですよ。
心は千里を走る。
という言葉がありますが、相手の気持ちを大切に思うこと、それを汲み取って自分が何ができるかな?というスタンスでいること。
そういう心を癖つけることを日々取り組んでいくと、伝わるんです。
なかなか出ませんが、できなくてもそういう風になりたいと思う事が大切です。
ですが
そういう感覚でいられないのは、何か
邪魔しているものがあります。
例えば、あなたを理解して欲しい
労って欲しいといった欲求不満。
相手に変わりなさいよという無理な要求の心。
例えば、相手の嫌いなところばかりを見て
相手をつつく不足の心
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心理カウンセラーが教えます。
日々、穏やかに過ごせるように。


