/kokoro-ya/entry-10203572121.html
読んだ?
読んでないやろ( ̄▽ ̄)
(笑)
ま、置いといて、
今回の話でいくと
「これでもかと罵声を浴びせられ」
るわけですよね。
で、
「そうされた時に、わたしは、わたしのことを、どんな人間だと思うのか」
てことよ。
「やっぱりわたしはダメなんだ」
「やっぱりわたしは、、、、」
の「やっぱり」の後に続くものが、
あなたがあなたのことを
どんな人間だと思っているか、
てことなわけです。
で
「やっぱり」、と
それを「確認したくて」
姑や子どもに、
ひどいこと「させる」
わけよ。
で
「やっぱり」と。
へ
ん
た
い
もうよ、
そんなこと確認しなくていいからよ。
そもそもよ
自分のこと
そんな風に思い始めた
子どもの頃のきっかけを思い出してごらんよ。
なに言われた?
なに言われ続けた?
で、うっかり
そう信じちゃった。
それ
ウソだから。
そのひとには
そう見えたかも知れんけど
本当のあなたは
そんなじゃないから。
本当のあなたは
自分が思う100万倍すごいんだから♪( ´▽`)

