■愛せないひと、愛されなかったひと | 心屋仁之助オフィシャルブログ「心が風に、なる」Powered by Ameba

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見えないけれど、やさしく包んでくれる。
風のように、水のように、普通の幸せに気づける、
そんなお話をお届けしようと思います。

愛せないひと、は、いても
愛されないひと、は、いない。

愛せないひと、は
いっぱいいっぱいだっただけ。

だから
「愛されなかった」のは
あなたの罪じゃーない( ´ ▽ ` )ノ



「親にさえ愛されなかったのに、
    他人に愛されるはずがない」

なんて思う必要もない。
 
 
 
自分の子供を愛せない、も同じ。

「親子は愛し合わなければいけない」

という価値観のせいで
苦しいだけ。

 
自分の子供は愛せなくても
他のものが愛せるなら

愛するチカラがあるということ。 
 
 
愛せなかったひとも
愛されなかったひとも

なんの罪もない。

「その時の心のかたち」
があるだけ。 

罪はない。
 
 
 
私たちに、
唯一の罪があるとしたら、


「私は愛されない存在だ、私は愛せない冷たい人間だ、という勘違い」と

「それを償わなければいけない」と
「それは罰を受ける、責めを受けなければならない。そうされて当然」

そう思い込んでることぐらいだろうか。 
 
 
で、その罪さえも
笑って許されるものなのです。 
 
そもそも
罪ではないのだから。 
 
 
 で、そういう勘違いをしている時に、
神様はちょっとイタズラをする。 
 
「うまくいってないように《見える》出来事」を用意してくれる。 
 
 
ただ、それだけのこと。 
 
 
 
すべて
もーまんたい( ´ ▽ ` )ノ
 
 
 
今日は
結城で待ってます( ´ ▽ ` )ノ

 
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