愛されないひと、は、いない。
愛せないひと、は
いっぱいいっぱいだっただけ。
だから
「愛されなかった」のは
あなたの罪じゃーない( ´ ▽ ` )ノ
「親にさえ愛されなかったのに、
他人に愛されるはずがない」
なんて思う必要もない。
自分の子供を愛せない、も同じ。
「親子は愛し合わなければいけない」
という価値観のせいで
苦しいだけ。
自分の子供は愛せなくても
他のものが愛せるなら
愛するチカラがあるということ。
愛せなかったひとも
愛されなかったひとも
なんの罪もない。
「その時の心のかたち」
があるだけ。
罪はない。
私たちに、
唯一の罪があるとしたら、
「私は愛されない存在だ、私は愛せない冷たい人間だ、という勘違い」と
「それを償わなければいけない」と
「それは罰を受ける、責めを受けなければならない。そうされて当然」
そう思い込んでることぐらいだろうか。
で、その罪さえも
笑って許されるものなのです。
そもそも
罪ではないのだから。
で、そういう勘違いをしている時に、
神様はちょっとイタズラをする。
「うまくいってないように《見える》出来事」を用意してくれる。
ただ、それだけのこと。
すべて
もーまんたい( ´ ▽ ` )ノ
今日は
結城で待ってます( ´ ▽ ` )ノ
