1998年(平成10年)、明石海峡大橋の完成を記念して西明石駅から発売て以来、

ロングセラーを続ける タコ壺に入った明石名物タコの駅弁

1905年(明治36年)創業の老舗のお弁当屋さん

淡路屋ひっぱりだこ飯を食しました。


☆Pure Life☆

1998年(平成10年)、神戸明石と淡路島を結ぶ明石海峡大橋を記念して

山陽新幹線・西明石駅の駅弁して作られた明石の味の「ひっぱりだこ飯」は、

今では、全国駅弁大会でもお馴染みの駅弁としてひっぱりだこです(笑)


☆Pure Life☆

駅弁の容器は、実際に蛸漁で使われる蛸壺を模して、独自にデザインして焼かれた陶器だそうです。
☆Pure Life☆

蛸壺の陶器には

ほんのり甘みと旨みのきいた蛸に、穴子。

季節は秋ですが、春のような旬野菜 筍、菜の花に椎茸、にんじんなどの煮物

炊き込みご飯の上に絹糸卵が敷き詰められている「ひっぱりだこ飯」。

画像には、写っていませんが、

なかからは、小さな「たこ焼」かと思うような「蛸天(練りもの)」が出てきます。
☆Pure Life☆

明石海峡近海でとれた希少と言われる「明石だこ」

真だこのうま煮は、やわらかです~♪
☆Pure Life☆

穴子のしぐれ煮も美味~!

菜の花や筍が入っているので春のような炊き込みご飯のようです?

それもそのはず明石海峡大橋開通されたのが、平成10年4月5日の春だったからでしょうね!?
☆Pure Life☆


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