「秘密の花園へのお誘い」 ある小さなピアノ音色物語 | 神戸美術館と大人のピアノレッスン

神戸美術館と大人のピアノレッスン

世良美術館の想い出を紡ぐ

世良美術館でのレッスン
コンサート
女子会 撮影会 勉強会等々
想い出を綴ります。

■ある小さなピアノ音色物語・あなたのピアノの音色は

「秘密の花園へのお誘い」


こんにちは。
神戸市大人のピアノレッスン:高澤日出子です。


私のピアノの音を聴くと

「秘密の花園へいらっしゃい」

「秘密の花園でピアノ音色物語を聴きたい方は、いらっしゃい」

そう誘われてる氣持ちがするんだそうです。



お友達のMirror ミラーさんから 頂いた嬉しいお言葉です。




私のピアノを大切にしてくださるMirrorミラーさんはこんな方




ピアノは 生きています。
その心もあります。

「ピアノ」は、楽器としてこんなことがあります。

・体調すぐれない(楽器が湿度高すぎて、弦が錆びたり、乾燥しすぎて 軋んだりする)

・悲しい ピアノの蓋フタが閉じられたまま、弾いて貰えない




こんなまま ピアノは放置されると

ピアノは ステキな音・響きを奏でることができなくなってしまいます。

$神戸  大人のピアノレッスン-Simplog


そんな悲しいことにならないために

ピアノは定期的に「調律」をする必要があります。


ピアノの調律師さんの手に委ね、ピアノのメンテナンスをして頂く


ピアノの調律師さんは、こんな方にお願いなさってくださいね。


・ピアノを愛し
・技術力も優れたもの
・ピアノの心が音から聴ける聴覚


・ピアノの心
・ピアノを弾かれるあなたの心

これらを大切にして してくださる方に。




あなたのピアノはまた、ステキな音を奏でることと想います。

未来のご自身のピアノへも 心は想いは届けてくださいね。


そんな私のピアノ物語はこちらです。

神戸 ピアノラブ:高澤日出子