トランプ大統領誕生と国外逃亡するヒラリー | きなこのブログ

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トランプ大統領誕生 〜不正選挙も偽旗攻撃も出来ず、あとはトランプ暗殺のみか〜
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=119519
 
これは驚きました。
 
選挙が行われ、不正がなければトランプ氏が圧勝すると見ていましたが、結果を見ると、まさにその通りになりました。
 
ひょっとしたら、この数も不正の結果なのかも知れません。
 
すなわち、あまりの大差でのトランプ勝利だと、事前の大手メディアのクリントン勝利の予測があまりにも不自然になるので、この辺の数字にしておいたのかも知れないと思います。
 
不正選挙が無意味なほど、トランプ氏が圧倒的な勝利だったという事でしょう。
 
おそらく、支配層は結果が分かっていたはずで、無理やりヒラリーに勝たせて最終的に内戦になるか、それとも大統領選を中止する偽旗作戦を実行に移すつもりだったと思っていますが、内戦のほうはリスクが大きすぎ、偽旗攻撃は事前に情報が漏れていて出来なかったのではないでしょうか。
 
あまりに大きなリスクを選ぶよりは、トランプ暗殺のチャンスを狙ったほうがマシだと見たのかも知れません。
 
さて、トランプ氏勝利が確定したと見るや、クリントン陣営は逃げ出し始めました。
 
ドブネズミがカナダへの移民を考えているようです。
 
NHKの中継画像もまるで通夜のようで、結果に呆然としている様がありありとうかがわれました。
 
トランプ優勢の報道で、日経平均は大暴落。
 
結果、年金基金の大損失となりました。
 
今日の結果で、グローバリズムが終焉したことをようやく認識した連中も多いと思いますが、そういった先の見えない連中がこれまで政府を動かしてきたわけで、実に迷惑な話です。
 
彼らは、今、慌てふためいて大混乱だろうと思います。
 

トランプ氏が276票獲得で勝利、ワシントンポスト紙 (動画)

トランプ氏が米大統領に選出

16:37
 
クリントン候補は支持者の前には現れない
 
選挙対策本部のジョン・ポデスタ本部長は支持者らに対し、早まった帰結を出さずに選挙結果の公式発表を待つよう呼びかけた。
 
ポデスタ本部長は両候補者の票差はわずかだとの見方を表している。
 
 
【速報・米大統領選投開票】カナダの移民情報サイトがダウン 「トランプ大統領」見越して移民希望者殺到か
引用元) livedoor' NEWS 16/11/9
http://news.livedoor.com/article/detail/12259030/

ニュースサイト「RT」(本拠・モスクワ)は9日、カナダの移民局の情報提供サイトが閲覧不能になったと報じた。
 
多数の利用者がサイトに殺到したためとみられる。
 
8日に投開票されている米大統領選で、共和党候補のドナルド・トランプ氏が優勢との報道を受け、カナダへの移民を考える利用者がいっせいに閲覧しようとした可能性がある。
 
(以下略)
 
 
FBIは、ヒラリー・クリントン候補が、「大統領選挙敗北」後、突然姿をくらましたため、行方を追っている
http://blog.kuruten.jp/itagakieiken/365706
 
「民主党ヒラリー・クリントン候補(前国務長官)一家が、国外逃亡を図ろうとしている」―
 
ヒラリー・クリントン陣営の選挙参謀が9日午前2時すぎ、支援者が集まっているニューヨークの「ガラスの天井」の会場に姿を現し、「開票が続いているが、もう深夜になったので、皆さんお帰り下さい」と解散を宣言した。
 
その直後、AP通信が、米大統領選挙(11月8日投票、9日開票)で共和党のドナルド・トランプ候補(不動産王)の「当選確実」を配信した。
 
これを受けて、ドナルド・トランプ候補が、別の会場に姿を現して「勝利宣言」、ヒラリー・クリントン候補から祝福する電話があったことを報告した。
 
ところが、その後、ヒラリー・クリントン候補が、支持者に「敗北の挨拶と謝辞」もせず、突然姿をくらました。
 
このため、連邦捜査局(FBI)は、「クリントン財団」をめぐる「日本からの違法送金受け取りの容疑」でヒラリー・クリントン候補一家の行方を追っているという。
 

[Sputnik]中国の「予言王」と呼ばれるサルが、次期米大統領を予言(写真、動画) / ヒラリー・クリントン 国外逃亡計画?
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=119500
 
トランプ氏は大統領になった暁にはクリントン夫婦を徹底的に訴追すると公言していますが、それから逃れるためかヒラリーが、犯罪者引渡し条約を結んでいないカタールへ逃亡計画を立てているようです。
 
記事によると、すでにカタール銀行へ1,900億円の送金が完了しており、また全資産もスイス銀行に移したようです。
 
原田武夫氏は本当の「結果」が出るまでは、「1週間はかかる」という見方をしております。
 
今後とも注目していきたいです。
 
 
ヒラリー・クリントン(13) 国外逃亡計画?
転載元) ザウルスでござる 16/11/9
http://blog.goo.ne.jp/zaurus13/e/84e7cb6478dfb9a9382f7e35ce7e5a0b
 

逃亡先はカタール? 
 
ヒラリー・クリントンは以前から国外逃亡計画を進めていた。
 
最初は万が一の最悪のことを考慮してのことであったようだが、ここへきて、避けようもなく、急に現実味を帯びてきたようだ。
 
その逃亡先は、どうやらカタールのようだ。
 

(中略) 
 

10月15日の土曜にヒラリー・クリントンと、クリントン陣営の選挙対策委員長のジョン・ポデスタと、JP・モルガンチェイスのCEOのジェイミー・ダイモンの3人が数時間の会合を持ち、その間にカタール銀行への日本円にして1,900億円の送金が完了したという。

カタールはクリントン夫婦とそのクリントン財団とのつながりがもともと深く、この夫婦にはさまざまな形で政治的援助をしてきている。
 
そしてクリントン側もいろいろとカタールの王族に便宜を図ってきている仲である。

カタールはアメリカとは 犯罪者引渡し条約を結んでおらず、もし、クリントン夫婦がカタールに亡命することに成功すれば、アメリカに引き渡されることはない。

さらに、11月7日には WikiLeaks の情報リークで、クリントン夫婦が全資産をスイス銀行に移した ことがすっぱ抜かれている。
 

「クリントン夫婦が自分たちの全資産をスイス銀行に移したぞ!やつらは逃げる用意をしてるぞ!」
 
というツイッターが11月7日にまたたくまに広まった。

WikiLeaks がリークしたクリントンのメールから、イスラム国(ISIS) は主に サウジ・アラビアと カタール が資金を注ぎ込んでテロリストを集め、武器を供給し、さらに訓練して活動させてきたことが明らかにされている。
 
そしてその武器はアメリカが売ったものである。
 
 
ドナルド・トランプはかねてより、自分が大統領になった暁には、クリントン夫婦を徹底的に訴追すると公言している。
 
その場合は、クリントン夫婦の罪状は10件を超え、少なくとも懲役20年、最大で終身刑 となると予想されている。
 

「あんたは監獄行きなんだよ!」 
 
(中略) 
 
クリントン夫婦が全資産をスイス銀行に移したからといって、逃亡することが確実というわけではない。
 
この夫婦の用心深さは並みではないのだ。
 
この夫婦は常に最悪のことを考えながら行動している。
 
落選した場合は訴追されて、すべての資産が没収されてしまうリスクがあるので、最悪のことを考え、安全のための措置として “いったん” 移しているだけという感覚かもしれない。
 
慎重というより、悪賢いのである。
 
(以下略) 
 
ヒラリー電子メール、ディナール金貨と、アラブの春
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2016/11/post-cc58.html