出来ない、役に立たないと
存在価値がない
凄いと認めると
自分の価値が下がる
という思い込みがある!!
![]()
ここまで、前回、出てきて。
(『予想外の深掘り』)
結局、他人軸で判断してるって
こと??
自分軸なら、比較した時の方が
ショックが大きいということはない
気がする。
(出来ないということに対して、
比べても、比べなくても、ショックの
度合いは一定で、あくまで自分の
納得がいくかどうかの問題に
なるのでは??)
相対評価。周りと比べて
勝手に、優劣を決めて、
ジャッジしてる・・・?
そして、滋賀の講演会で心屋さんが
言ってたこと・・・。
↑席が遠かったので、これがベストショット 笑。
周り(人)の目=母親の目
周りの目(常識、視線etc)と
思ってるものは、大体、母親から
すり込まれたモノ。
結局、母親の目を気にしていると
いうこと。
( ̄□ ̄;)!!
あー、結局・・・・・
出来ないと
役にたたないと
母親に
怒られて
ダメ出しされて
そんな自分は嫌われる
家にいちゃいけない、
いさせてもらえない。
だた、そこに、
そのままで存在して
いてはいけないんだ、
という想い。
「なんで、こんなことも出来ないの」
「(あんたに)またお金がかかる」
「食べさせてもらってるだけで
ありがたいと思え」
「稼げないなら出て行け!」
数々の言葉に傷ついてきた。
あー、私は、ただ、そこにいては
いけないんだ。
子供らしく、ただ、存在してるだけ
ではダメなんだと。
子供でお金も稼げず、非力で、
生産性がなく、なんの役にもたたない。
母親の手がかかるお荷物なんだと。
いない方がいいのだと![]()
反抗期はあって、私なりに
その理不尽?に目一杯、
反抗したりもしたけど。
自分達の理不尽さに
都合が悪くなると、最終的には
いいから、黙って
言うことを聞け!
というのを常に感じていた。
なんというか、子供だという
理由だけで、人権を無視されて
いるというか。
抑圧されてる感じ。
実際よく、何かに追いかけられる
夢を見て、叫んで飛び起きたり
してたし![]()
(´・ω・`)
めちゃ頑張ってたな~、なんか。
よく、耐えてたな~。
今なら、マジギレして暴れてるわ![]()
子供の時の自分に、本当、
よく頑張ったな~!と
言ってあげたい![]()
(心屋さん的には、記憶は自分の
錯覚っていうけど、ここは、まずは
そう記憶してる、そう感じた、
自分に寄り添ってみる・・・)
そしたら
泣いてもいい。
弱くてもいい。
傷ついてもいい。
て出てきた。
ヽ((◎д◎ ))ゝ
そうでした、思い出しました。
私は、傷つかないように、
傷ついたことに気付かない
ように。
感情を感じないよう、必死で
頑張ってきたのでした![]()
また続いちゃったヨ、暗い話が~。
え?!
『凄いって言ってもイー!』
結局、どこいった??
というツッコミは、一度、
忘れてください 笑。
