母親の目~人に「凄い」って言ってもイイー!③ | ~勝手に心屋仁之助さん流?!~自分はどう変われるか?!”なか”の実験&観察ブログ

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心屋仁之助さんやHappyちゃん、他カウウンセラーさんのブログを読んで、日々の気付きや実践してみたこと、他、日常のことなどを、気ままに書いています。

 

出来ない、役に立たないと

存在価値がない

凄いと認めると

自分の価値が下がる

という思い込みがある!!

上矢印

ここまで、前回、出てきて。

(『予想外の深掘り』)

 

 

結局、他人軸で判断してるって

こと??

自分軸なら、比較した時の方が

ショックが大きいということはない

気がする。

(出来ないということに対して、

比べても、比べなくても、ショックの

度合いは一定で、あくまで自分の

納得がいくかどうかの問題に

なるのでは??)

 

 

相対評価。周りと比べて

勝手に、優劣を決めて、

ジャッジしてる・・・?

 

 

そして、滋賀の講演会で心屋さんが

言ってたこと・・・。

 

FullSizeRender.jpg

↑席が遠かったので、これがベストショット 笑。

 

周り(人)の目=母親の目

周りの目(常識、視線etc)と

思ってるものは、大体、母親から

すり込まれたモノ。

結局、母親の目を気にしていると

いうこと。

 

( ̄□ ̄;)!!

 

 

あー、結局・・・・・

 

出来ないと

役にたたないと

 

母親に

怒られて

ダメ出しされて

そんな自分は嫌われる

 

家にいちゃいけない、

いさせてもらえない。

 

だた、そこに、

そのままで存在して

いてはいけないんだ、

という想い。

 

 

「なんで、こんなことも出来ないの」

「(あんたに)またお金がかかる」

「食べさせてもらってるだけで

ありがたいと思え」

「稼げないなら出て行け!」

 

 

数々の言葉に傷ついてきた。

あー、私は、ただ、そこにいては

いけないんだ。

子供らしく、ただ、存在してるだけ

ではダメなんだと。

子供でお金も稼げず、非力で、

生産性がなく、なんの役にもたたない。

母親の手がかかるお荷物なんだと。

いない方がいいのだと真顔

 

 

反抗期はあって、私なりに

その理不尽?に目一杯、

反抗したりもしたけど。

 

自分達の理不尽さに

都合が悪くなると、最終的には

 

いいから、黙って

言うことを聞け!

 

というのを常に感じていた。

なんというか、子供だという

理由だけで、人権を無視されて

いるというか。

抑圧されてる感じ。

実際よく、何かに追いかけられる

夢を見て、叫んで飛び起きたり

してたし笑い泣き

 

 

(´・ω・`)

 

めちゃ頑張ってたな~、なんか。

よく、耐えてたな~。

今なら、マジギレして暴れてるわニヤニヤ

 

 

子供の時の自分に、本当、

よく頑張ったな~!と

言ってあげたい笑い泣き

 

(心屋さん的には、記憶は自分の

錯覚っていうけど、ここは、まずは

そう記憶してる、そう感じた、

自分に寄り添ってみる・・・)

 

 

 

 

そしたら

 

 

泣いてもいい。

弱くてもいい。

 

傷ついてもいい。

 

て出てきた。

 

 

ヽ((◎д◎ ))ゝ

 

そうでした、思い出しました。

私は、傷つかないように、

傷ついたことに気付かない

ように。

感情を感じないよう、必死で

頑張ってきたのでした滝汗

 

 

 

 

 

また続いちゃったヨ、暗い話が~。

 

え?!

『凄いって言ってもイー!』

結局、どこいった??

 

というツッコミは、一度、

忘れてください 笑。