レインボーエンジェルセラピー集中コース
開催直前特別インタビュー

その②【願いの叶い方も、変わる。】


沙織(以下S):前回アセンションを超えて、
レインボーエンジェルたちの神殿や
放つ波動の色
が変わってきている。

というお話がでましたが

レインボーエンジェルたちは
「願いを叶える」のが得意分野の1つということで、

そのサポートの仕方も、
やはり変わってきているのでしょうか?


恵子(以下K):そうなの!

まずとても大切な事を言うとね、

今って「あなたと私はひとつです」の
世界になってきているの。


逆を言うと「私が私が」という世界を生きていたら
しんどくなってくる世界なんです。


S:ワンネスの世界、というやつでしょうか。
それが願いの叶い方とどう関係するんでしょう?


K:つまり今までは、

自分の願いが叶うためには


誰かと奪い合わなければならない、
一部の人だけが成功できる、
みたいな

分離の世界の幻想があったけれど


アセンションエナジーの降り注がれる今って、

光の中で一緒にやっていこうよ
という世界なんです。

調和的な、一つとなった意識の中では
実は誰が何をしても関係ない。


だから何かを願ったとき、

叶い方やサポートのされ方が
これまでとは全然違うんです。



ひとりで叶えなきゃとか、
自分だけでしなきゃではなくって、

必要なサポートや人が現れて、

自分だけの願いから、

やがては他の人の夢との
共同創造になったりして


奪い合いや争いではなく
愛と調和の中で、


あなたが想像した以上の夢の実現を
体験することができる世界なんです。



S:
なんだか聞いているだけで
心が穏やかになりました。
それにすごくワクワクしてきますね!


K:そうなのよ!

レインボーエンジェルたちも今
1人1人のサポートをしたくて仕方がなくって、

もう「あなたからのYES待ち!」という状況だからね!

一緒にやろうとか、サポートして欲しい、
というコミットをしていない人に
サポートすることはできないから。


だから私たちはもう、自分が自分がってエゴは
手放していった方が良い。



今、孤立を選んでいる人は、
どんどん孤立していくように感じてしまって
引きこもっていたりするかもしれないけれど、

でも、ちょっとだけでも
自分の魂の光を感じる瞬間ってあるはずなんです。

あ、私こんな感じの事がしてみたいかも。
みたいなね。

それに気づいたら、
その物事に関わる人たちに
少しずつでも関わってみて。

きっと共同創造が生まれるから。


そうして鬱の様な状況から
シフトしていく人が増えてくると思います。

実際に昨年から日本では
自殺者の数が減っていってるんですよね。

アセンションエナジーが降り注がれる状況の中

自分の本質に回帰するプロセスに来た時に

やっぱり命を授かった限りは
命は生かされていくものだ、ということで
留まっているんだと思うんですよ。

自殺という、自分はいらない、
自分の命なんてもうここに居ても何も無い、

どん底を体験した、と思っている人も

軽やかなアセンションの波動とともに、
パカーンって光の兆しみたいのが見えたりする。



宇宙の大きな流れの中で
今年は「原点回帰」が
キーワードにあるんです。



自己愛に回帰する。
自分の生きる原点を思い出す。

そうやって、私たち1人1人が生まれ持ってきた
生きるパワーが目覚めていく…



そういう中でレインボーエンジェルたちは

私たちを優しい波動で包み込み、
本質へと向かうサポートをしてくれています。



ちょっとこう自分が不透明で、
これから不安だな~、という人や

この先どうなるんだろう…未来が見えない。
自分の楽しみは?と思っている人は、

コースの醍醐味の一つである
誘導瞑想を受け取ってください。

レインボーエンジェルたちの周波数に
触れることが、とっても役立つと思います。



理由がなくても楽しい、とか
理由がなくても面白い、とか

理屈じゃない幸せエネルギーで
私たちのわくわくボタンを押してくれるのでね。



するとだんだん、自分の中から
生きる楽しみを発見
できるようになって

本質からの夢や願いを
エンジェルや、周りの人たちと一緒に
叶えていくことができるでしょう。





2日間、様々な誘導瞑想とワークが
レインボーエンジェルとの繋がりを深め

あなたを本質の光へと導きます


開催間近年に1度のチャンスです☆
レインボーエンジェルセラピー集中コース

  詳細は今すぐこちらをご覧下さい


S:いや~なんだか途中から
レインボーエンジェルと繋がりながら
答えてもらった感じがしますね。

深い愛と、癒しのメッセージ

恵子さん、ありがとうございました!!

で、最後に
もう1つ質問です

これ、最近よく読者の方から
いただく質問なんですが…

特別インタビューその③へ続く