昨日は叔母と再会してきました。
まあ、この叔母一家には厭な思い出は、ない…。
唯一厭なコトといえば、
叔母が私の母の妹であることくらいだ…。
結果、こうやってブログを書ける程度には元気です。
今のところは。
昨日の経過を説明すると…。
私はアルバイト派遣先に赴いた。
私を見送ってから、休日出勤しようとしていたダンナ。
そのとき。ドアチャイムが鳴らされた。
ドアホンでのやりとりはこうだ。
「A子です」
ダンナ「…は?うちは△田ですけど?」
「○藤A子です。Jちゃんに会いに来ました。」
要領を得ないのでドアを開けたダンナ。
そこには、妙齢の女性と、両親と思われる男女の姿が。
「Jちゃんに会いたかったので、
住所をきいて会いに来ました。」
Aちゃんというのは、私のイトコである。
なにしろダンナもAちゃんに会うのは7年ぶりなので、
この人たちはダレなのか?ということや、
事情を飲み込むのに三分くらいかかったそうだ。
ともあれ
Jちゃん(=私)はアルバイトでいない。
そこで、ダンナとAちゃん一家三人、総勢4人は近所の
ファミレスで話をすることになったという…。
(つづく)
まあ、この叔母一家には厭な思い出は、ない…。
唯一厭なコトといえば、
叔母が私の母の妹であることくらいだ…。
結果、こうやってブログを書ける程度には元気です。
今のところは。
昨日の経過を説明すると…。
私はアルバイト派遣先に赴いた。
私を見送ってから、休日出勤しようとしていたダンナ。
そのとき。ドアチャイムが鳴らされた。
ドアホンでのやりとりはこうだ。
「A子です」
ダンナ「…は?うちは△田ですけど?」
「○藤A子です。Jちゃんに会いに来ました。」
要領を得ないのでドアを開けたダンナ。
そこには、妙齢の女性と、両親と思われる男女の姿が。
「Jちゃんに会いたかったので、
住所をきいて会いに来ました。」
Aちゃんというのは、私のイトコである。
なにしろダンナもAちゃんに会うのは7年ぶりなので、
この人たちはダレなのか?ということや、
事情を飲み込むのに三分くらいかかったそうだ。
ともあれ
Jちゃん(=私)はアルバイトでいない。
そこで、ダンナとAちゃん一家三人、総勢4人は近所の
ファミレスで話をすることになったという…。
(つづく)