正直、子連れ海外フェスのハードルが
ディズニーくらいのものになりました。
もはや懐かしいなあ。
昨年11月にオーストラリアの海外フェスに
じゅんせー連れて遊びに行った時の写真。
この時のワサワサワクワク感はね、
おしっこ漏れそうでしたね。
久しぶりの海外フェス、
かつ一歳児連れ。
かつ実の母まで来ることになった。
かつ現地でのグループセッション。
今振り返ると、
ほどよいワクワサでした。
来月もまたふと思いついたのでこちらの
を企画したのですが、
根底のワクワク感が普通めになったからか、
今の所申し込みがありません。
が、
ふつーに遊びに行って
めっちゃ楽しんでくると思います。
『あ、ディズニー久しぶりに行こう!』
と同じくらいの感覚で
『あ、このフェス楽しそう!』と
オーストラリアまで子連れで行く。
そういう感覚ですね。
ここまで自分の枠が拡大すると
もはやどこらへんがほどよいワクワサ感なのか
わからないところですので、
またピンとくるまで、
しばらくじゅんせーと遊びつつ、
たまにお話し会しつつ
のんびりしていこうと思います。
あ、でね、
私を参考にしないでください(ーー;)
最近ブログを読み始めた方からは
なんか特殊な生き物かと勘違いされるのですが、
全てはRPGのように経験値を積んだからこそ
少しずつ拡大していってます。
ドラクエ始めたばかりなのに
ガイドブック最後まで読んで
わかった気になっても
いきなりボスと戦ったら
ボロ負けですよ。
子連れ海外フェスの前に、
日本のクラブ遊び
→日本のキャンプインフェス
→海外フェス友達と
→海外フェス1人で
→海外フェスwithじゅんせー
と段階を踏んでこうなってきてますので、
ちゃんと今の自分を明らめて、
ちょうど良いハードルから練習しましょう。
これは海外フェスとかおいといて、
はるちゃんに憧れる方にも言えます。
今まで下女マックスの良妻賢母をしてきたのに
いきなり家事育児を全て放棄して
『私も不倫しようと思うの!』
とかやった日には
下手すりゃ強制アセンションされまっせ。

