こんなツイート見ました。

ドクロ北海道電力泊原発に新燃料輸送完了


泊発電所新燃料の輸送の完了について  ※北海道電力HPより


北海道新聞にも掲載 左矢印

再稼働見通し立たぬが… 

泊原発に新核燃料24体 北電搬入「計画通り」

そうなんです、これは3月の時点で決まってたこと。


泊原発2、3号機に新燃料を搬入 北電計画 10-12月に輸送 左矢印


3号機は濃縮ウラン(二酸化ウラン)の燃料集合体を搬入するそうです。

搬入する燃料集合体は計88体で、2号機分が40体、3号機分が48体。

?数が合いません、今後運ぶのでしょうか。叫び

廃炉と核燃料廃棄物にに向き合うのが嫌なんでしょうか、現実を見れない。

いつまでしがみついてるのでしょうか新エネルギー考案したほうが希望のある未来です。



光未来のエネルギーでしょうか。

大林組の宇宙エレベーター構想にしろ、もう宇宙との関係は近くなってきてます。


こんな壮大な宇宙規模の発電計画がしかも日本発でありました・


月 満月月を巨大なミラボールにして太陽発電 左矢印詳細はリンク先で☆


『月太陽発電 LUNA RING(ルナリング)』

と呼ばれる構想が日本の清水建設から発表されてました。


遠隔操作のロボットを人員として使い、地球上で消費されるエネルギーの全

てを月に設置したソーラーパネルで収集し供給するというものだそうです。


この壮大な計画が現実となれば、


相当するエネルギーが地球の受信施設に伝送されることとなると。


この計画の大きな利点は、24時間連続発電ができること、

風力や波力、地球上での太陽光発電などと違って天候の影響を

受けないこと、そして何よりもクリーンエネルギーだということだそうです。


まだ構想だけですが、最初は壮大なる構想iPS細胞もそうでした。


できるだけ地球にやさしい代替エネルギーを進んで採用すれば

いつまでもこの美しい地球と人類が共存していくために…」。
と清水建設のホームページに書かれてるそうです。


参照元:清水建設 、dailymail.co.uk (英文)




虹夢の発電技術を米大学が研究中

「1.5リットルの生活廃水で1日分の発電ができる 」

年間220テラワット原子力発電所約1万3000基分に

こちらは植物の光合成の原理を応用し、発電する研究を進めているそうです。


太陽光発電よりもはるかに効率的で、無駄のない発電方法について発表を行った。


詳細はリンク先で!

 参照元:livemint.com(英文)Youtube/USdepartmentofenergy

(情報提供:ロケットニュース24)



クローバーイギリスで「ゴミ発電所」が登場し注目を集める


日本ではがれき焼却所が発電所になれば?・・・・・・・


セシウムは菜の花に吸着しても菜種オイルになると検出されません。


焼却所の煙がなんとか抑えられ電気に変えられたら?


問題は多いでしょうが国のニート君もんじゅの予算削れば研究予算はすぐ出ます。


もんじゅ費用、1兆810億円=830億円の試験棟未利用-適切な公表必要・検査院



停止しているときにも維持費が年間二百数十億円かかる

小出先生が語るその理由


都知事はもんじゅの廃炉がもったないといいます、予算の垂れ流しはもったいなくないんでしょうか。



晴れソーラーパネルを使わない太陽光発電が可能になると研究発表

光の磁気特性を利用し、ガラスなどの電気を通さない素材で太陽光発電が
できるというのだ。この技術を実際に発電に生かすことができれば、
今までにない低コストの太陽光発電所を建設することができるという