お願い
すべての記事内容は 常に学びを重ね、日々、また年を経るごとに更新してあります。 各テーマについての最新情報は、新しい記事を参考にされてくださいね。
よろしくお願いいたます。
よろしくお願いいたます。
ちなみに 私のシリーズで 完結できたのは
いまのところ油シリーズ
だけ かも・・・・

クリームは かなり色々と 書くことあるのです
きっと 脱線しつつ また皆さんのコメントで
忘れてたことなども バックアップしてまいります
さ~て はじめましょう

前回のクリーム1 で朝の下地クリームはベッタリめ
が いいと書きました
これもまた 今まで使ってきた 化粧品の
種類によって 皆さんとの概念が違うので
私の クリーミー は きっと
「え~っ ベタベタ油っぽい
」 だし私の いや~ん さらっと肌に浸透してる
は「すっとなじんで しっとりいい感じ
」なのかな主観 って面白いですわね~ん
ですので ここでいう ベッタリは
皆さんの思う 感触ですわ~
あ、そもそも私と化粧品の概念が 似ている!
って方には ちょうどいいクリーミーさ
ってところですわ

説明していきますと
私は弱酸性の自分の皮脂のバリアこそ
自分の肌を保護してくれる 天然のすばらしい~
クリームだと おもっているので
その 皮脂バリアを わざわざこわして
浸透 していくような合成クリーム
または 有効成分 たるものを
わざわざ浸透させる 美容クリーム
これらを あまりうれしく思わないのですわ
そもそも その有効成分も 一時的な
目隠し的な 効果ではないかしらん

使い続けて 本当にきれいになってる

そして きれいになったから もう使わなくて
良くなってる
むふふいじわるかしら

きれいになって 使わなくて良くなったなら
それは 私もお勧めですわ~

もちろん 私だって使用することもあるのよん

でも 朝ではない ことは
はっきりしています
なぜって 紫外線にさらされるチャンスの多い
日中は クリームの役目は
春夏: 紫外線防止クリームの害からの 保護
秋冬: 寒さや風、乾燥からの 保護
だと思っていますから、 しっかりガードすべき

油分の多い クリームなら しっかり保護してくれますよん
でも ここで 合成界面活性剤入りの
浸透度の高いクリームを塗ってしまうと
紫外線防止クリームの 害も一緒に浸透しちゃうし
合成界面活性剤によって 肌自体の皮脂はなく
かさかさ~ 塗ったら塗るだけ乾燥するのは
前の 界面活性剤のところで 書いたとおり
ってことは 冬は乾燥する季節ですから
なおさら 乾燥はひどくなるのよん

う~ん このからくり
この前の記事
だけで よくわかってもらえてる
いや、あれでは 足りないんだった・・・
その1 にしていたんでしたわ~

ってことは 合税界面活性剤って2 を書いてから
夜に使う クリーム アップしますわね
今日は 朝から 怪獣たちとポケモンムービーでした
またしても 怪獣たちの夏 への奉仕ですわ~
日頃、仕事の鬼ですので1年に2回の奉仕です

明日も また朝から 遊びのスケジュールです~
ここらで今日は おやすみ~


チャ
