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アメリカ政府主導による極秘計画の正体とは?
2001年3月、ジョージ・ブッシュ大統領は'「京都議定書」(地球温暖化防止京都会議で決められた'世界の先進国が達成すべき温暖化ガスの排出削減目標)から一方的に離脱すると宣言した。
世界最大の温室ガス排出国であるアメリカが、いくら自国の経済を優先させるためとはいえ、世界の環境問題を無視するだろうか。
実はそこに'氷河期以降の世界へ向けてアメリカがどう対応するかの重大なヒントが隠されている。
つまり'アメリカは地球の温暖化を食い止めることはもはや不可能で'さらには後に訪れる気候の激変もシミュレーションし、その状況の前では温室ガスの排出量削減など問題外だと判断したのだ。
そこで、代わってアメリカ政府が進めている計画というのが〟プロジェクト・ノア″だ。
現代のノアの箱船-つまり他の星に移住するという驚情のプランだ。
すでにいくつかの惑星が候補にあげられている。
その星とは-生命の存在が濃厚だといわれている火星、木星の衛星であるエウロバ、そして土星の衛星タイタンである。
NASA(アメリカ航空宇宙局)による宇宙開発は'実は地球脱出計画をも想定したものだったのだ!
【告知!!】
2012 ザ・ウォー・フォー・ソウルズ/ホイットリー・ストリーバー
皆様にお伝えしている2012年
なんと2010年マイケルベイ監督で同名の映画が公開となります。
「あのノストラダムスを超えた
惑星直列、アセンション、フォトンベルト、2012.12.21古代マヤ暦の告げる滅亡の日」
この題名を見ていま夢中で読んでいます。
こちらも内容次第では御紹介して参ります。
つまり、やばいってことですよ。。。。。
ほんとなんもなければいいですけど。。。。