買いましたよー!
竹浪正造おじいちゃんが表紙の絵をかいている、
『カカアの言い分/ハゲ自慢/文芸社 』!!
タイトルの通り、
『カカアの言い分』という話と、
『ハゲ自慢』の二本立ての小説です。
注意・文章は正造おじいちゃんではありません
さっそく読んでみたら、
(わたしには)教科書のような本でした!
というのは……
最初から最後まで、
バリバリの津軽弁だから(笑)!!
勘の鋭いかたは
正造おじいちゃんの絵を見て
わかったかもしれませんが……
そうです。
『ハゲ自慢』は、ツル多はげます会をモデルにしたお話です。
(津軽のひとを除けば)
スラスラ読めるひとは少なそうですが、
もし本屋さんでみかけたら、見てみてください~
