★イベントジャーナル

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日本初! イベント学大学教授 岡星竜美が、日本~世界の最新のイベント、地域活性化の事例をご紹介します。

岡星竜美の本 スポーツイベントで社会を元気に




Event Journal★イベント・ジャーナル  


★「チカラ解き放て スポーツイベントで社会を元気に」(JACE共著)

★「キラリ☆開眼物語~明日から企画のホープと呼ばれる本」 (文芸社)

★「イベント企画の基本構造」(JEPCイベント総合研究所選書)


★「イベントの仕事で働く」(ぺりかん社)


【岡星メディアニュース】

★日本テレビ「スッキリ!!」「ZIP!」「news every.」、読売テレビ「情報ライブ ミヤネ屋」、TBSテレビ「ひるおび!」、フジテレビ「知りたがり!」「スーパーニュース」、NHK「クローズアップ現代+」「首都圏ネットワーク」、NHK BS2「日めくりタイムトラベル」、FM J-WAVE「Tokyo Morning Radio」など出演


※取材・講演依頼は sirius.its@dream.com または TEL044-935-1236 まで。


明日から2日間(10/3-4)、閉館した相鉄ムービル館内で、

「Story Crossing ArtFes」

なごりを惜しみつつ開催です!

 

 

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相鉄グループは、2026年10月3日(土)・4日(日)の2日間、閉館した「相鉄ムービル」で「Story Crossing ArtFes」を開催します。

このイベントは、2026年9月30日(水)に閉館し、その後建て替え工事を予定している相鉄ムービルで、解体工事前の最後の2日間、館内で開催するイベントです。

相鉄ムービルで過ごした思い出を残し、次世代へつなぐ機会を創出することで、同施設が育んできた文化や記憶の継承を目的に開催するものです。

また、閉館を迎える相鉄ムービルの終幕を飾るイベントであると同時に、横浜駅西口の新たな文化と創作が紡がれていく、その第一歩となるイベントです。

長年にわたり、横浜駅西口で数多くの物語を映し出してきたこの場所が、映画・音楽・ZINE・アートなど多彩な表現が交差するアートフェス「Story Crossing ArtFes」の舞台となります。

 

・日時:2026年10月3日(土)・4日(日)10:00~20:00(予定)

・会場:相鉄ムービル(横浜市西区南幸2丁目1-22)

・入場無料(一部企画は参加費等がかかります)

 

Story Crossing ArtFes

 

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アメリカには「Free Art Wall」と言って、閉館したビルの壁などにイラスト描くイベントあります。

日本でも小学館ビルが閉館した際に、イベント「ありがとう!小学館ビル ラクガキ大会」ありましたね。

横浜のムービルでは、映画の上映、アニメ制作体験、クリエーターワークショップと使用し放題。

また一つ懐かしの風景が消えます、名残を感じて参加しましょう。

 

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『「できない?」を「できる!」に変えるプロデュース術
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岡星竜美:著 1,500円(+税) 河出書房新社
 

9月末~、目白大学メディア学部の科目

「イベント制作演習」

私・岡星の講義がスタートしました。

1回目のテーマは「裏方学」です!

 

 

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メディア学部科目

「イベント制作演習」(全15回)

イベント学は、現実的な学問です。

イベントの「企画」がいかに素晴らしいものでも「実現」しなくては何の意味もありません。

「企画」には驚きと感動の非日常性が欠かせませんが、いざ「実現」するとなるとなかなか難しいものです。

理想と現実とのギャップがあり、理路整然と描かれたことが現実の社会の中ではうまくできないことのほうが多いと言えます。

それらを打破し、イベントを「制作・運営」するための具体的な手法を演習を通して学びます。

 

目白大学メディア学部

 

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この授業は、イベントの「制作」について頭を使い手を動かして学ぶ"演習"科目です。

1回目は「裏方学」---

ホールでステージイベントを創る、テクニカル(技術)とオペレーション(運営)スタッフの考え方や動き、専門用語などについて紹介しました。

学生たちが興味・関心のあるイベントスタッフの大変さと面白さがわかったのでは?

 

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岡星竜美:著 1,500円(+税) 河出書房新社

 

9月~、目白大学メディア学部の科目

「イベントプロデュース論」

私・岡星の講義がスタートしました。

 

 

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目白大学メディア学部

秋学期「イベントプロデュース論」(15回)

「プロデュース」とは、思い付いたSEED:種を具体的に世に出し、社会化するまでの一連の行為で、これから実社会で活躍するリーダー人材に必要な重要な能力である。

特にイベントでは、臨時に組織を組んで行われる特別な行事・催事が多いことから、プロデューサーには様々な資質と能力が要求され、多様な機能と役割が求められる。

これまで暗黙知としてされてきたプロデュース行為を、再現可能なテクノロジーとして形式知化する。

 

目白大学メディア学部

 

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イベントのみならず、"プロデュース"とは何なのか? 

"プロデューサー"は何をしているのか?を話していきます。

メディア学部生のみなさん、将来の職場(メディア、広告、コンテンツ、クリエイティブなど)に必ずいるプロデューサーについてしっかり学んでいきましょう!

この科目の教科書は、もちろんこちらです↓

 

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