明日から2日間(10/3-4)、閉館した相鉄ムービル館内で、
「Story Crossing ArtFes」
なごりを惜しみつつ開催です!
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相鉄グループは、2026年10月3日(土)・4日(日)の2日間、閉館した「相鉄ムービル」で「Story Crossing ArtFes」を開催します。
このイベントは、2026年9月30日(水)に閉館し、その後建て替え工事を予定している相鉄ムービルで、解体工事前の最後の2日間、館内で開催するイベントです。
相鉄ムービルで過ごした思い出を残し、次世代へつなぐ機会を創出することで、同施設が育んできた文化や記憶の継承を目的に開催するものです。
また、閉館を迎える相鉄ムービルの終幕を飾るイベントであると同時に、横浜駅西口の新たな文化と創作が紡がれていく、その第一歩となるイベントです。
長年にわたり、横浜駅西口で数多くの物語を映し出してきたこの場所が、映画・音楽・ZINE・アートなど多彩な表現が交差するアートフェス「Story Crossing ArtFes」の舞台となります。
・日時:2026年10月3日(土)・4日(日)10:00~20:00(予定)
・会場:相鉄ムービル(横浜市西区南幸2丁目1-22)
・入場無料(一部企画は参加費等がかかります)
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アメリカには「Free Art Wall」と言って、閉館したビルの壁などにイラスト描くイベントあります。
日本でも小学館ビルが閉館した際に、イベント「ありがとう!小学館ビル ラクガキ大会」ありましたね。
横浜のムービルでは、映画の上映、アニメ制作体験、クリエーターワークショップと使用し放題。
また一つ懐かしの風景が消えます、名残を感じて参加しましょう。
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