どんな状況でもやるということ。 | 下山英子【働く時間を減らして年商を上げ理想の人生をデザインする】

下山英子【働く時間を減らして年商を上げ理想の人生をデザインする】

2拠点生活・オンラインノマドで成り立つ働き方11年目の先駆者。お客様がリピートしたくなる関係づくりと商品づくりをする経営コンサルと、エンパス力(超共感力)を高めて、理想以上の人生にできる左脳×右脳活用「エッセンシャル思考法」主催。

事務管理の親玉、山田亜希子さんのブログ、
起業をする人の心構えに、いつもホントにいいことが書いてあって、
毎回といっていいほど、読んでます。

今回のこの記事は、なかでもいい。


主婦だろうが、ママだろうが、どんな立場でも、
やる時はやらなければいけないのです。

最初の段階を、あらゆる手段をとって、乗り越えるのか、人はよく見ています。
同じ立場の人じゃなく、成功していってる人が見てる。

最初の段階って、その時しかつけられない、ものすごいパワーと勢いがありますからね。

その勢いが本物かどうなのかが、よく見えるのです。

本物だったら、いつか一緒に仕事をしたいと思うし、
何か仕事をお願いしてみようかなとも思う。

本物じゃないことがわかったら、その時点で、関わりがフェードアウトです。

という私もまだまだだけど、
自分の起業をこうしたい、という大きなものは、
どんな状況になっても緩むことはないし、
これからも緩めたくないですね。


ぜひ、山田さんのブログ、読んでみてください。


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