みなさん、こんにちは!


子育てのお悩みで、こんなことありませんか?


子どもの寝かしつけが大変!!

なかなか寝てくれなくて、2時間、3時間かかるのは当たり前。

寝てほしいときに限って、寝てくれない。


あるあるですね~笑い泣き笑い泣き


わが家も、子どもが寝てくれないときがあって、困ってました。


一番困ったのは、このパターン。






どうして、こんな現象が起こるかというと、、、


「早く寝てほしい」は、

相手をコントロールしようとしているので、

マイナス要素です。



お母さんの「寝てほしい」意識が、

お子さんにはコントロールとして伝わって、

無意識に「寝るもんか!」と抵抗が起きるのです。








寝ても寝なくても、どちらでもいい。

子どもが眠くなったら、寝るでしょう。

と、ゆったりかまえられるのが、ベストですね。


ちなみに、わが家の娘が、必ずぐっすり寝る方法は、こちらです。





私も一緒に寝てしまう。

そして、朝は私の方が早く目が覚めるので、朝に作業をします。


解決方法になっていない!?

はい。私も日々、模索中です(笑)

でも、一緒に寝ちゃえって思えるようになってから、気持ちが楽になりました。

眠ると、頭もスッキリして、作業効率も上がりますしね。


UMIの先輩の高橋ゆりこさんも、こんなことがあったそうです。


潜在意識の力って、すごい!!


今日もお読みいただいて、ありがとうございました爆笑