日本でも意味合いの幅はあるとは思いますが、一般的に『両親に紹介される』というのは、真剣交際や結婚を意識してるようなイメージがありませんか?
カナダでは、そんな重い意味はありません。
もちろん、その彼・家族のバックグラウンドでも異なりますが、一般的には、『何か機会があったら紹介する事もある』という感じです。
友人の場合は『家族に紹介されるのは真剣な交際の証なのかな?』とワクワクして行ったら、こんな結果だったという…。
友人が『おっかない!』と思ったのは
- 元彼のお母さんは日本人・アジア人の顔の見分けがつかないこと。
- 元彼の歴代の彼女が日本人だったこと。
- 元彼自身が彼の母親と同様に誰を両親宅に連れて来たか憶えていなかったこと。
だそうです。
これだけが別れた理由ではないそうですが、きっかけにはなったそうです。
確かにおっかない…。
何か、ざわつくような出来事があったら、2、3歩ひいて、ちょっと考えた方がいいかもしれません。
友人はダメサインが出ていても『1人になるのは寂しいし、ここに来てまた新しい彼氏がみつかるのかどうかも怪しい』と、そのサインを見逃したい気持ちもあったのだそう。 でも、この元彼の母親と元彼の言動が『先に進まない方がいいかも』という警鐘を鳴らしたそうです。
実際に別れてみたら、アッサリと不安要素を抱かずに穏やかに過ごせる男性と出会ったそうです。
両親に紹介されるのは特に意味がない、と書きましたが、北米でクリスマスに恋人の両親宅に招待されてプレゼントを用意されているなら、 それは『家族公認なお付き合い』と思ってまず間違いありません。
だが、しかし!家族公認になっているからと言っても安心はできないのです。
続く。
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