
関西の掟。英語よりも東京言葉にツッコミが入ります。
語尾に「じゃん」をつけるのは、必ずしも東京言葉ではないと思うのですが、関西の人が思うところの東京言葉の代表例な気がします。
東京由来の言葉かどうかは重要ではなく、響きが東京っぽいか否かで突っ込まれるのでございます。
一コマめは「どっちでもええやん?」か「どっちでもええんちゃう?」が正解?
もう、何が何だかわからないよッ!
姉が運転してる時は、「めっちゃ大阪の人やん!」ってツッコミをいれます。
いらち性分(いらち=気が短い人)、半端なしッ!
曲がりくねった峠道も『頭文字Dかッ!?』というほど攻めます。
ちなみに「かしらもじD」と読んで、弟に、「イニシャルDだから。」と突っ込まれたことがあります。(頭文字Dは週間ヤングマガジンに連載されていた漫画。作者はしげの秀一氏。峠道を攻め合う(運転テクニックを競い合う)若者達を描いた漫画。)
そんなこんなで、どの方言も、どの言葉も不自然になってます。
日本語も英語も両方おかしいという。
テヘペロ!(←言葉の旬もわからなくなっております)
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