特に自分のことになると「この程度ではまだまだ」と思うのですね。
こう書くと「瑠美さんでもそんなこと思うの?」と言われるんですけどね。
まだ上には上がいるし、と思う私。
誕生数秘学で見てみるとズバリ出てるんですよ。
誕生数秘学で「過去ー現在ー未来」の3つの数字を出すと・・・
過去が「7」の私。
「7」は完璧主義で忍耐強く努力家さん。
クールでタフな内面アダルト。
いつも年齢より上に見られます
去年、私が朝食会で未年だと言ったらどよめきが起こったのは12年の間の上と下どちらだろうと思ったのかなんなのか・・・
そして私が仲良くなる人は基本的にいつも年上。
学生の頃から目上の人にかわいがられるタイプでした。
内面アダルトだからでしょうか。
完璧主義者なので、中途半端なサービス、知識で○○コンサルとか言ってる人を見ると
「は?それ受ける人が不幸だろう」と思ったりしてしまう・・・
でもサクッとそんなレベルで(←失礼)できちゃう軽さがいいなと思ったり。
本人がやりたいわけですし、それを必要としてる人もいるんだから余計なお世話ですよね。
誕生数秘学講師の蓮野美玲さんは
「7番さんはさ~。人より基準がうーーーーーーんと高いのよね。もう十分できるんだからやったらいいのよ」
ちなみに7番の他にも9番さんなんかも似たタイプ。
とよく言ってます。
人には「やれば?」と言うのに、自分にはなかなか言えないというこの矛盾(笑)
さらに未来が「3」
3は子どもの数字、楽しさ、エンターテイメント、遊び。
しかし未来の数字にあるとそれが苦手分野なわけですよ。
だって子供の頃から「クールでタフな内面アダルト」な私が、子どもを目指すってハードル高いよね~と言ってみる。
↓
しかしそこは神様も放っておかないわけです。
この人、私の苦手な「3」を2つ持っている生まれつきのエンターテイナー。
私の大先輩で師匠です。
一番身近にお手本になる人を授けてくれました。
遊びの予定ばかり入ってるとこんな遊んでいていいのかな?
あれもしないとこれもしないとと思ってしまいます。
でもね。
楽しいことしてると仕事がうまくまわることも体感しています。
ビバ・誕生数秘学♪
私が宝塚観劇を観るようになったのも誕生数秘学の影響で、美玲さんが「楽しいことしよ~」と誘ってくれたからです。
自分のクセを知るのも自分攻略法としては大切。
いい悪いじゃなくて、それも自分と認めるところからスタートです。
東京では年内最後の開催です。
数字の暗号を読み解き流れに乗る!誕生数秘学講座
(10/17@東京、大阪は12/10開催予定)
最初に言った完璧主義も使いようですね。
お陰で質の高いセミナー、サービスを提供できているという自信にもなってます。
私は数秘を知ってこっちの方向でいいんだな~と思えるようになったのでオススメです。






