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だいぶ期間があきましたが検索で来られてる方も多いので
ボチボチと忘れないうちに書きます。(かなり忘れつつありますが・・・)



ジーナ式の最大の魅力の一つは、「寝かしつけがいらなくなる」
という魔法のようなことが実現するところにあると思います。



結論から書きます。

赤ちゃん 朝9時頃からの朝寝 → 生後1ヶ月ぐらいから一人で寝るようになりました。
赤ちゃん 12時頃~2時間の昼寝 → 生後3~4ヶ月には一人で出来たと思います。
赤ちゃん 夜7時の就寝 → 一人寝は1歳8ヶ月の今もできていませんムム…



一人で寝るってどういうことかと言うと、
時間が来たら布団に連れて行って、布団においたら部屋を出る。
そして赤ちゃんはほとんど泣くこともなく一人でスヤスヤと眠る赤ちゃん



うさこは3ヶ月ぐらいから寝る時には指しゃぶりを必ずするようになっていたので、
一人寝をしやすい子なのかもしれません。


それでも最初のうちは、本当に苦労しました。
ちょっとでも私から手が離れると、俗に言う「背中センサー」が発動して、「ふぎゃーー!!」



「背中センサー」とは、ママに抱っこされて寝たを布団に置いた途端に、
まるで背中に高感度センサー電球でもあるんじゃないのか?
と思う瞬間技で起きてしまう現象です。ママ泣かせですがーん




朝と昼は疲れもたまっていないし、授乳後の程良い満腹感で眠りやすいです。
とにかくスケジュールを守ってやっていくうちに、
自然と眠そうなサインもわかるようになって
やがて布団におくだけで寝てくれるようになりました。
ここで寝かしつけが一切なくなると、自分の時間が長く確保できて本当に幸せです



私がママ友に「布団において部屋出たら寝てるよ」と言うと、
「えっ、信じられないっ 顔 」と何度言われたかわかりません。


朝と昼の寝かしつけが必要なくなったことで、
パートナーさんや義母に預けても勝手に寝てくれるので
「本当にいい子ね~」なんて褒められて、私も遊びにいけるしラッキーなことばかりでしたむふ~


うさこが自分で動けるようになってからは寝つくまで側にいますが、
本当にただ横にいるだけです(笑)
スマホいじってますわはは (液晶の光が感じられないよう気をつけてます)



寝かしつけの儀式はありません。
絵本もお歌も抱っこも背中トントンもなし。

7時~7時半の間には布団に入って寝る。以上です。


寝かしつけはいつもいつもうまくいくとは限らないので、
それは赤ちゃんもママも人間ということで割り切って
「今日はなかなか寝ない日だわ」でいいと思いますよ。


各家庭のやり方があるので寝る前のスキンシップを否定はしませんが、
それは起きてる間でもできることですし、ジーナ式をしているとむしろ絵本やお歌は刺激になるのでNGNG



寝かしつけしていて、一緒に寝落ちおやすみまめたん
と言うこともなくうさこが寝た後に自分の時間もたっぷり確保できます。
ママの睡眠不足も解消されますねポイント


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ボチボチと書いてます。あくまで一親子の体験談ですのでその辺ご了承下さいね。


これでひとまずジーナ式についての記事は終了です。
お付き合い頂きありがとうございました♪